「気どるなバカモノめが! 人生おもしろおかしくすごしたほうが勝ちだ!」
両津勘吉
Kankichi Ryotsu
52 件の名言が見つかりました
「気どるなバカモノめが! 人生おもしろおかしくすごしたほうが勝ちだ!」
両津勘吉
Kankichi Ryotsu
「人には得手不得手があるというのだよ!どんな奴にもとりえというのがあるだろ そこをのばすのが一番だと わしは思う」
両津勘吉
Kankichi Ryotsu
「男というのは希望と野望の二文字を忘れてはダメだ!」
両津勘吉
Kankichi Ryotsu
「「幸福は金で買える」バイ両津勘吉、これがわしの座右の銘だ」
両津勘吉
Kankichi Ryotsu
「大きく儲けるためには大きく投資をしないとね!何事も!」
両津勘吉
Kankichi Ryotsu
「男は悔しさをエネルギーにして前進してゆくのだ!! わかるな「今にみておれ」の根性を忘れちゃいかんぞ がんばれ!」
両津勘吉
Kankichi Ryotsu
「以前、嘘の最終回を描いたことがあったんですが、そのときは本当に読者に泣かれて。200冊描けば(1日1冊で)200日楽しめますし、読者も納得してくれるかなと思って、今日のおめでたい日に作者の声で『こういう理由で』と話そうということになりました」
秋本治
「最近では作品が完結しそうになるとネットでバーっと流れちゃいますよね。幸い『こち亀』は1話読み切りで、いつ終わるかはわからないので、よかったなというところはあります」
秋本治
「連載終了を意識し始めたころには『終わるかな』『どうするかな』と思いながら描いていて」
秋本治
「200冊も単行本を出させてくれた集英社と週刊少年ジャンプ編集部には、作家としていくら頭を下げても足りないくらいで、勲章のようなものです。両さんはお祭りごととかお祝いが大好きなので、40周年でみんなに祝っていただいているときにスッと消える感じが、作者というより両さんの引き際としていいと思って決めました」
秋本治
「少年誌で作品が40年続くっていうのはありえないんですね。青年誌だと(読者が)大人の方なので、読み続けてくれる方がいらっしゃるんですけど、少年誌は読んでくれる方がどんどん変わるので」
秋本治
「最初のころは、僕が自分の興味のままに描いていたんですけどね。ある時を境に反転したんです。ちょうどパソコンが出始めたころかな、“両さんだったらどうするかな。絶対興味持つだろうなって。僕はそんなに詳しくなかったのに、それで調べ始めてハマリました。そんなふうに“主人公が気にするから僕が調べてあげるという、助手みたいな感覚になってきて・・」
秋本治