「僕はどうしようもなくコミュニケーションを取りたいと思っている人間、そうやって自分の存在意義みたいなものを見出して嬉しくなって生きてるんだと思う」
桜井和寿
88 件の名言が見つかりました
「僕はどうしようもなくコミュニケーションを取りたいと思っている人間、そうやって自分の存在意義みたいなものを見出して嬉しくなって生きてるんだと思う」
桜井和寿
「自分らしさねぇ・・。 実はあまり好きじゃなくて、自分らしさ というものが。 自分らしさ、という自己防衛みたいな感じがするからですかね。 自分とかなくても、もっと自由で、もっと捉えどころがなくて、もっと可能性があった方がいいなって思うんです」
桜井和寿
「もう少し、時代に抵抗していたい」
桜井和寿
「僕が死んだら、火葬場の煙突からの煙が♪(音符)になって出てくる」
桜井和寿
「音のないところにも音楽はある」
桜井和寿
「夏は暑くて当たり前。夏の“凄く暑いからエアコンには “凄く だけをひいてもらって、残りの “暑い 夏を僕は満喫したいと思う」
桜井和寿
「すぐ足もとにあるのが幸福なんだ」
桜井和寿
「音楽はデジタル化しコンパクトになって、何千、何万曲と携帯できる時代だけれど、心の中だけで再生可能な、共に人生を歩んでいける歌はそう多くない」
桜井和寿
「終末観が漂っている時代、モノクロームの日常の中にいても音楽聴いてる瞬間だけ景色が凄くカラフルに見えてくるようなものがいいなと僕は思ってて。で、そういう感覚をずっとリスナーに対して与えてこなかった音楽業界全般が不景気になっていくのは当然だろうとも思う」
桜井和寿
「才能? そんなものはないですよ。でももし才能なんていうものがあるとしたら 『努力を努力だと思わないことが才能』ですかねぇ」
桜井和寿
「僕らの曲が精子で、みんなが卵子。曲が届いた結果、これからも新しい何かが生まれればうれしい。かっこいいのか下品なのかわかんないね」
桜井和寿
「具体的には分かりたくない。いつの間にか音楽に繋がってればいい」
桜井和寿