「普段なら絶対やらないですけど、果敢にアタックしてみたところはあります。でも、それは宇宙だったからできたんです」
三谷幸喜
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「普段なら絶対やらないですけど、果敢にアタックしてみたところはあります。でも、それは宇宙だったからできたんです」
三谷幸喜
「ラブストーリーだけでなく、エロスの世界に入り込んで。極端に言えば性交渉のシーンが2回出てくる(笑)」
三谷幸喜
「そのぶん僕のなかではやりやすかったですし、気負わずに作ることができました。だからこそ、思いきったことができた」
三谷幸喜
「華やかさとか派手さとか、スペクタクルな宇宙モノはたくさんあるし、それは僕にはできることではないので、そうじゃない自分ができる宇宙の話といったら、こういうことに落ち着くんだと思うんです」
三谷幸喜
「勝手にハマるんじゃないかと思って作ったんです」
三谷幸喜
「予告編だけ観ると、ふざけきっているように見えるかもしれない。『三谷、どうした?もうあいつは(向こうに行ったっきり)戻ってこないんじゃないか』と思われるかもしれない」
三谷幸喜
「情けない部分とか弱い部分。そこも含めて、血の通った男性像になったかなと思います」
三谷幸喜
「『あいつは、あんなふうに口説いているのか』『あんなふうに女の人と接しているのか』とか思われるのがすごく恥ずかしいから、なるべく避けてきたというのはあります」
三谷幸喜
「(ギャラクシー街道について)ここに出てくる男性は全部、僕ですね」
三谷幸喜
「(女性と会ったとき、どこを一番最初に見ますか?)自分のファスナーです」
三谷幸喜
「あんまり便利を究極に求めていくと逆にこれまたね。どんどん不便になってく」
三谷幸喜
「大変さをお客さんに感じさせないようにする。手を抜くのではない。「さらっと」演じるというのが表現としては近いが、いい加減にやっているみたいで、言葉として好きではない。…「するりと演じる」。微妙な表現だが、これが一番はまる」
三谷幸喜