「2年先までスケジュール帳に空白がない」
日野原重明
357 件の名言が見つかりました
「2年先までスケジュール帳に空白がない」
日野原重明
「私たちは運命を生きるのではなく、運命を作っていくのです」
日野原重明
「(フェイスブックについて)毎日何を書くかを考え、推敲し、アップすると、即座に読んだ人からの反応がたくさん返ってくる。これが本当に嬉しい。僕はもう、毎日わくわくしています。こんな楽しいことをなかっやらたら、もったいないですよ!」
日野原重明
「幸福というものは、失われかけてはじめて気が付くものなのです」
日野原重明
「やりたいことは、まだまだたくさんあります。私はどれも「できる」と信じています。信じてね、「ゴー」ですよ」
日野原重明
「かつて自分ができなかったこと、やり残したことを、思い切ってやることが、「夢を叶える」ということなのです」
日野原重明
「少し肩の力を抜いて、「お上手、お上手」と自分に声をかけていきましょう」
日野原重明
「50代、あるいは60代に向かおうとしているこれからは、いよいよ自分のやりたいように、自分が自分を開発する自由が与えられる時期です。そうして開発した自分を、社会に還元していくのが、第二の使命だと思います」
日野原重明
「教会には「退修会」という言葉があります。世俗を離れ森の中に入って身を清めながら祈りをささげる。置かれた環境や立場の違う人たちと、一緒になって沈思黙考していると、世の中には自分よりもいろいろな制約を受けながらそれでも懸命に生きている人たちがいることに気付かされる。明日への勇気がわいてくる」
日野原重明
「実は、90歳のときに10年計画の遺伝子解析プロジェクトに着手したんです。結果が出ることには私は100歳になっている計算です。無理だろうと考える人が多いでしょう(笑)。でも、日本の100歳以上のお年寄りの人口は、40年前は百数十人でしたが、いまでは2万人以上に増えている。可能性はあります。もし許されてプロジェクトを全うできるなら本当に幸福だなと思います」
日野原重明
「ものすごく忙しい。健康のために睡眠をたっぷりとり、三食きちんと食べて、適度に運動するなんていうことは私には到底できない。絵に描いた餅です。本業の医療、病院経営の仕事のほかに、物書きをしたり、1日18時間ぐらい働いています。それでも私は毎日が爽快なんです。老いて弱った体と、不規則で過密なスケジュールにうまく適応して精一杯生きる。それが私の生き方上手です」
日野原重明
「ビジネスのために人間があるのではなく、人間が人間らしく生きるためにビジネスがある」
日野原重明