「僕は社会人になってから大学院へ行ったんですけど、大学院には、他大学を卒業した優秀な人材や社会人を受け入れるという器がある」
平井伯昌
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「僕は社会人になってから大学院へ行ったんですけど、大学院には、他大学を卒業した優秀な人材や社会人を受け入れるという器がある」
平井伯昌
「だから次のロンドン五輪のあとは、春佳はもしかしたら続けるかもしれないけど、どうしたらいいんだろうと少し悩んでいたところに、大学の教員の話があったので、これまでの経験も踏まえて、違う形でやれるかなと思ったんです」
平井伯昌
「大学(青山学院)2年か3年のとき、美術部に入ったんです。レスリングをやっているのでアルバイトする時間もあまりないので遊ぶお金もないし、授業の空きがあればずっと美術部の部室にいましたね」
中邑真輔
「(山室選手と)年も大学も同じで、この6年間一緒に壁も乗り越えてきたので、ロンドンオリンピックでも一緒に乗り越えていきたいと思います。ピンチのときにはお互いにフォローしあえる仲なので、その辺がうまく機能すれば良い結果につながると思います」
内村航平
「あの時も(Youtubeに)出されていないやつには全部日本語で言ったのとかもあったりして。言われているのは分かるのですが、言うのがまだできません。それはもうチュートリはないので(笑)、大学を卒業してから海外に水泳留学とかで行ったときに、英語は学んでいけたらなと思うんですけど、あれはすごく恥ずかしかったです・・(笑)」
瀬戸大也
「最初にシリコンバレーに来たのは、スタンフォードの大学院で高エネルギー物理学を学ぶためでした。それが1995年で、インターネットは世界にものすごい影響を与えるものなんだと衝撃を受け、インターネットの世界でやっていきたいと志すようになりました」
イーロン・マスク
「皆さんのように大学を卒業するくらいの若者にとって、今こそがリスクに飛び込むチャンスです。なぜなら、歳をとるにつれて家族を持ち子供もでき、大きな社会的責任を負わざるを得なくなるからです」
イーロン・マスク
「大学生のとき、将来人類にとって最も重要になるものは何かを考えました。答えはインターネット、持続可能エネルギー、そして複数の惑星での生活の3つでした」
イーロン・マスク
「指名されたことは光栄だし、プロから認められて嬉しかったけど、大学に行くつもりだったからどう断ろうかと悩みました。それなのに中日ファンのオヤジは『プロになれよ』と無責任に背中を押す(笑)」
山本昌
「もともとは学校の先生になりたかった。プロに指名されて入団したが、3、4年やってクビになったら、もう一度大学で勉強するつもりだった。200勝なんてとても頭になかった」
山本昌
「四季を受験する際、先ほど申し上げたような(四季出身者のいる受験学校など)中途半端な教育をする大学や専門学校の出身であるという経歴は『書類選考でチェックされるので、かえってマイナス』になります。まっさらな素質のまま、『直接』四季に学んでいただくのが一番良いのです」
浅利慶太
「東京大学の先生だから、教養があるかというと、それは全然違うことなんです。東大の先生は、知識はあるに決まっているわけで、それは「専門的に」あるということです。教養があることとは違います」
吉本隆明