「(山室選手と)年も大学も同じで、この6年間一緒に壁も乗り越えてきたので、ロンドンオリンピックでも一緒に乗り越えていきたいと思います。ピンチのときにはお互いにフォローしあえる仲なので、その辺がうまく機能すれば良い結果につながると思います」
内村航平の他の名言
「体操界の仙人になりたい。それくらいまで代表で戦って、体操のすべてを知り尽くしたい」
「今までケガをしてから辛く苦しい思いをしてきたので、ここで一気に発散したい」
「100%成功させなくても恐怖心を一つ超える何かを得られればいい」
「怖いというのが今は勝ってしまっているけれど、やっていかないと世界で勝負はできない」
「ゆかの3回ひねりは跳ぶときに高さが必要で、アキレス腱にすごくダメージがかかるんです。僕はアキレス腱を切ったら競技人生は終わりだと思っている」
「まずは試合感を取り戻すこと」
「(2016年リオオリンピック個人総合の金メダル後インタビューにて)嬉しいより幸せですね」
「もう何も出ないところまで出し切った」
「練習だけを信じて」
「床だと特に、二人共世界チャンピオンになったことがあるんで、多分周りからしたら何話しているかわかんないレベルだと思います」
関連する名言
「盛年は重ねて来たらず、一日再びあしたなり難し。時に及んで当に勉励すべし、歳月は人を待たず。」
— 陶淵明
「少年の願いは風の願い。若き日の思いは、長い、長い思いである。」
— ロングフェロー
「青春とは人生のある期間ではなく、心のありようである。人は、ただ年を重ねただけでは老いない。」
— サミュエル・ウルマン
「ぼくは二十歳だった。それがひとの一生でいちばん美しい年齢だなどとだれにも言わせまい」
— ポール・ニザン
「憂いの深いときは必ず誠を尽くして下の者に接するが、志を得れば情に任せて人に傲る。」
— 魏徴
「昔から国を失った君主は皆、安きに居て危うきを忘れ、治まっているときに乱を忘れた。だから長続きしなかったのだ。」
— 魏徴
「聖人が安きに居て危うきを思うのは、まさにこのためである。」
— 魏徴
「あいつにとって代わってやろう。」
— 項羽
「文字など、自分の名前が書ければ十分だ。剣も一人を相手にするだけで学ぶに足りない。学ぶなら万人を相手にする術を学びたい。」
— 項羽
「天が私を滅ぼすのだ。どうして渡る必要があろうか。」
— 項羽