「(オーストラリア留学で大変だったことは?)1番大変だったの は英語についていく事でした。レポートの量も多く、提出期限が重なってたり、または試験の前の日だったりしたので時間の管理を1番大切にして乗り切りました」
白川優子
85,255 件の名言が見つかりました
「(オーストラリア留学で大変だったことは?)1番大変だったの は英語についていく事でした。レポートの量も多く、提出期限が重なってたり、または試験の前の日だったりしたので時間の管理を1番大切にして乗り切りました」
白川優子
「その日に出会った人達とチームを組んで即刻、活動しなくてはいけない」
白川優子
「(派遣先で日本では)当たり前にあるようなものがない。これがないからできないではなく、じゃぁそこからどうやって医療を展開していくか」
白川優子
「(現地では)資質っていうのはすごく問われると思うんです。例えば柔軟性、適応力」
白川優子
「外国人ナースは、交代で派遣され、最長でもひとり約3ヶ月までしか滞在しません。現地で看護師スタッフを雇うのですが、前回、病院の立ち上げ時にはなかなか集まらなくて」
白川優子
「現地スタッフも患者さんも他人同士が自分の家族のように心から助け合う姿は本当に感動し、心を打たれました」
白川優子
「新しい土地で新しい仲間と出会えることは毎回素晴らしいことだと感じています」
白川優子
「20代後半になってきたら、国境なき医師団(MSF)への思いが募ってきたんですね。だったら語学留学をしようと」
白川優子
「私は国境なき医師団という団体に入りたいっていう思いがあったので、看護師のどの分野、どのキャリアを積むかはこだわってなかった」
白川優子
「(看護師になったきっかけは?)ホント自然になった。自分の心の赴くままというか」
白川優子
「医療には国境があってはならない」
白川優子
「(国境なき医師団に参加するきっかけは?)7歳くらいの時だったと思うんですけどテレビで「国境なき医師団」のドキュメンタリー番組を見たんです」
白川優子