「エンカメっていう大阪でやってる演歌番組に友近ちゃんとやってるんですけど、それが2016年からロサンゼルスで放送されることが決まったんですね。私が言ってる「緊張し過ぎてお酒が喉を通らなかったの・・・10杯目が」みたいなことがちょっとアメリカンジョークに似てるし、もしかしたら千重子の冗談ってむこうの人も喜んでくれるんじゃないかな」
水谷千重子の他の名言
「やっぱり、好きという気持ちが根底にあると、伝わるもんだな、と」
「ずーっと演歌を歌ってきて、この5、6年はポップスを歌い始めたんですよ。自分としてはかなりのチャレンジだった。千重子がポップスを歌ったら今までのファンがいなくなっちゃうんじゃないかとか」
「(紅白辞退について)なぜってよく聞かれるんですけど、まっ、時が来たらお話ししますけど」
「(紅白は狙われていないんですよね?)毎年、辞退してるんですよ」
「本格的な歌はもちろん、ちょっと面白い要素も入れながら、ね。つまり、歌と笑いの融合ね」
「(キーポンシャイニングについて)千重子も友近ちゃんもそうなんだけど、ずっと昔から好きでよく使ってる言葉なの。輝き続けるっていうことは難しいことだけど、それができたらほんとに素晴らしいよね、という。常に千重子は輝いていたいし、それを見てみんなに「私たちも頑張ろう」と思ってもらいたいなって」
「千重子の場合は、フラストレーションがたまるのは嫌だから、はっきり言うようにはしてるんだけどもね。皆さんも、そういう女性でいてほしいなとは思うんだけどね。でも、できない方が多いでしょうから、その気持ちの歌で代弁をしようと思ったの」
「友達やお仕事仲間で、そこらへん(結婚)の欲求は補えちゃっているかもしれないわね」
「今はね、飲み友達とか茶飲み友達だけで満足というか、別に結婚にはこだわらなくなっちゃったっていうのはあるわね。お仕事でそういうことがカバーできてるというのもあると思うんですよ。山内の惠介ちゃんとか、今度、田原の俊ちゃんともね」
「旅行に行ったりとか、お食事したりとか、外国人の方と接するとね、やっぱり女性としてちゃんと扱ってくれるなって思いますから」
関連する名言
「メダル獲得と公言して自分を奮い立たせる選手もいれば、メダルを考えれば力んでしまってうまくいかない選手もいると思います。自分を知っていないと、どんどん緊張の悪循環に置いてしまったり」
— 荒川静香
「練習前は、いつも緊張していました。なにせ 「今日、これから俺は死ぬほど苦しい思いをするんだな」 とわかっていますからね。楽にやろうと思えば緊張しないのですが、若かった私は絶対に練習では自分に厳しくしようと思っていましたから」
— 魔裟斗
「すごい緊張したけど、終わったらすごく楽しくて、バッチリだったよと言ってくださったので、嬉しかったです」
— 石川佳純
「吉本新喜劇は緊張と緩和と謝罪の劇団や」
— 小籔千豊
「止まるから、緊張する。緊張したら、前に踏み出せ。考えている暇はない」
— 栗城史多
「1997年世界陸上アテネ大会で5,000mに初出場したとき、決勝のスタートラインでカチンコチンになりましたが、あの経験があったからこそ2000年シドニーオリンピックのスタートで余裕で踊っていられたんです。もし世界陸上の経験がなかったら、オリンピックのスタートラインで緊張していたと思います」
— 高橋尚子
「照れとか恥ずかしさとかっていうのもなくて、歌うシーンでも緊張はあんまりしなかった」
— NAOTO
「役者は緊張しなくなったら辞めたほうがいい」
— 泉ピン子
「思い入れが強すぎると緊張して固くなっちゃいます」
— 塙宣之
「イルカのトレーニングが治療に活きているという話が始まった際に、反対派のある方に出た表情に注目、下唇が下がって歯がクワッと見えた後、口元の筋肉が緊張したこの表情は悔しさと否定の現れ、うなずきが過剰に増えたのは、早くこの話終わらないかなという感情が読み取れる」
— DaiGo