「相方は楽屋で泣いてたんですけど、莫大な結果過ぎて受け入れてないんですよ。全く泣いてないんですよ、何が起こったのか分からなくて。今もこれ全部ドッキリでしたって言われても受け入れられるくらい夢見てるみたいです。何のことか分かってないです。いつかは実感湧くんやろうなって感じです」
霜降り明星(せいや)の他の名言
「(ネタ作りで食い違うことある?)ありますね。その時はほんまに折衷案というか、お互いの納得するところでやります」
「(コンビ結成直後)周囲からは「誰やせいやって。粗品の足を引っ張るな」って声もありました」
「ボクにとって、お笑いは人生を変えてくれたものではありますが、テレビで見ているプロたちには遠く及ばないと思ってました」
「ものまねは“武器ですよね。「何かおまえ芸人らしいことしてみろや」って言われたら、ものまねが一番強いと思うんですよ」
「(相方粗品の第一印象は?)「変なやつやな」って思いましたね」
「高校に入学して2日目からいじめられていました。 〜中略〜 ボクは絶対にいじめに屈したくなかったんです。というより、「こいつらを全員笑わせてやろう」って思ってました」
「通っていた小学校にお笑いクラブというのがあったので、影響されてそこで漫才してました」
「(ギャンブルで粗品が)負けてくれてるからイジッたりもできる」
「(粗品は)肝が据わってる」
「せ、せ、せいや!せ、せ、せいや!なんなんじゃそりゃ!レ、レ、令和!レ、レ、令和! なんなんじゃそりゃ!」
関連する名言
「殺人犯というものは、たいてい誰かの旧友なのですよ。」
— エルキュール・ポワロ
「感情と理性を混ぜ合わせてはいけません。」
— エルキュール・ポワロ
「私には、椅子に深く腰かけて考えるだけで十分なのです。」
— エルキュール・ポワロ
「大切なのは過去ではなく、未来です。」
— エルキュール・ポワロ
「私は真実にたどり着くつもりです。」
— エルキュール・ポワロ
「真実は、それ自体がどれほど醜くとも、それを追い求める者にとっては常に興味深く、美しいものです。」
— エルキュール・ポワロ
「小さな灰色の脳細胞は、使わなければ錆びついてしまうのです。」
— エルキュール・ポワロ
「遅かれ早かれ、人は自分から尻尾を出すものです。」
— エルキュール・ポワロ
「争いは、落ち度が片方だけにあるのなら、そう長くは続かないだろう。」
— ラ・ロシュフーコー
「凡庸な精神は、自分の理解を超えるものをすべて退ける。」
— ラ・ロシュフーコー