「(粗品は)肝が据わってる」
霜降り明星(せいや)の他の名言
「(ネタ作りで食い違うことある?)ありますね。その時はほんまに折衷案というか、お互いの納得するところでやります」
「(コンビ結成直後)周囲からは「誰やせいやって。粗品の足を引っ張るな」って声もありました」
「ボクにとって、お笑いは人生を変えてくれたものではありますが、テレビで見ているプロたちには遠く及ばないと思ってました」
「ものまねは“武器ですよね。「何かおまえ芸人らしいことしてみろや」って言われたら、ものまねが一番強いと思うんですよ」
「(相方粗品の第一印象は?)「変なやつやな」って思いましたね」
「高校に入学して2日目からいじめられていました。 〜中略〜 ボクは絶対にいじめに屈したくなかったんです。というより、「こいつらを全員笑わせてやろう」って思ってました」
「通っていた小学校にお笑いクラブというのがあったので、影響されてそこで漫才してました」
「(ギャンブルで粗品が)負けてくれてるからイジッたりもできる」
「せ、せ、せいや!せ、せ、せいや!なんなんじゃそりゃ!レ、レ、令和!レ、レ、令和! なんなんじゃそりゃ!」
「R-1優勝しましたそんな僕より間違いなく面白いのが、せいやです霜降り明星をよろしくお願いします」
関連する名言
「換言すれば、一は政治は一般民衆のために行われねばならぬということで、二は政治は一般民衆の意嚮によって行われねばならぬということである。」
— 吉野作造
「即ち国権の運用に関してその指導的標準となるべき政治主義であって、主権の君主に在りや人民に在りやはこれを問うところでない。」
— 吉野作造
「古代においては政治の目的は少数強者の生存繁栄またはその権力の保持に存し、決して人民一般の利福ではなかった。」
— 吉野作造
「この時代においては一般人民はこの目的を助くるための道具に過ぎず、いわば牛馬の如き役目を勤むるものに外ならなかった。」
— 吉野作造
「しかしながら国民思想の進歩すると否とは、実は先覚者がこれを適当に指導するや否やによって定まる。」
— 吉野作造
「精神的には政治家の人格言論を理解し判断し、その最良なる者に聴従して自家の立脚地を定むるだけの見識を有って居る。」
— 吉野作造
「この宇宙に対決するものにとって、一つの、そして、唯一つの驚きは、その中に、測ることのできぬ秩序が、厳しく、その道を辿っていることである。」
— 中井正一
「人間という動物は、ある意味においては大変な動物である。」
— 中井正一
「文字と言葉で、宇宙の秩序を、自分の中に鏡のごとく写すことのできる動物である。」
— 中井正一
「図書館の中に生きることは、この「形」の発展の形成を、生き身をもって生きることにほかならない。」
— 中井正一