「せ、せ、せいや!せ、せ、せいや!なんなんじゃそりゃ!レ、レ、令和!レ、レ、令和! なんなんじゃそりゃ!」
霜降り明星(せいや)の他の名言
「(ネタ作りで食い違うことある?)ありますね。その時はほんまに折衷案というか、お互いの納得するところでやります」
「(コンビ結成直後)周囲からは「誰やせいやって。粗品の足を引っ張るな」って声もありました」
「ボクにとって、お笑いは人生を変えてくれたものではありますが、テレビで見ているプロたちには遠く及ばないと思ってました」
「ものまねは“武器ですよね。「何かおまえ芸人らしいことしてみろや」って言われたら、ものまねが一番強いと思うんですよ」
「(相方粗品の第一印象は?)「変なやつやな」って思いましたね」
「高校に入学して2日目からいじめられていました。 〜中略〜 ボクは絶対にいじめに屈したくなかったんです。というより、「こいつらを全員笑わせてやろう」って思ってました」
「通っていた小学校にお笑いクラブというのがあったので、影響されてそこで漫才してました」
「(ギャンブルで粗品が)負けてくれてるからイジッたりもできる」
「(粗品は)肝が据わってる」
「R-1優勝しましたそんな僕より間違いなく面白いのが、せいやです霜降り明星をよろしくお願いします」
関連する名言
「なぜ、悪に走る?技が泣いておるぞ!希望に満ちた世界を生きてみよ!」
— 亀仙人
「武道は勝つためにはげむものではない。おのれに負けぬためにはげむものじゃ。」
— 亀仙人
「よく動き、よく学び、よく遊び、よく食べて、よく休む。これが亀仙流の修行じゃ。」
— 亀仙人
「世の中、上には上がいるもんじゃ!まだまだ強いやつはゴロゴロおる!!これしきで満足するほど武の道は甘くないぞよ!ほんとうの修行はこれからはじまるんじゃ。」
— 亀仙人
「武道を学ぶことによって心身ともに健康となり、それによって生まれた余裕で人生をおもしろおかしくはりきって過ごしてしまおうというものじゃ!」
— 亀仙人
「影の道から抜け出せ!光に満ちた明るい道を走ってみよ!!」
— 亀仙人
「カリン様…わしは怒りさえ感じますぞ。おのれの無力さに…」
— 亀仙人
「おのれの心を見つめるんじゃ悟空。答えはおぬしの中にあるぞ。」
— 亀仙人
「すべての芸術、文学、音楽は、心の血から生まれねばならない。芸術とは、あなたの心の血なのだ。」
— エドヴァルド・ムンク
「もう、本を読む男や編み物をする女のいる室内を描くのはやめだ。私が描くのは、息をし、感じ、苦しみ、愛する、生きた人間だ。」
— エドヴァルド・ムンク
