「ボクにとって、お笑いは人生を変えてくれたものではありますが、テレビで見ているプロたちには遠く及ばないと思ってました」
霜降り明星(せいや)の他の名言
「(ネタ作りで食い違うことある?)ありますね。その時はほんまに折衷案というか、お互いの納得するところでやります」
「(コンビ結成直後)周囲からは「誰やせいやって。粗品の足を引っ張るな」って声もありました」
「ものまねは“武器ですよね。「何かおまえ芸人らしいことしてみろや」って言われたら、ものまねが一番強いと思うんですよ」
「(相方粗品の第一印象は?)「変なやつやな」って思いましたね」
「高校に入学して2日目からいじめられていました。 〜中略〜 ボクは絶対にいじめに屈したくなかったんです。というより、「こいつらを全員笑わせてやろう」って思ってました」
「通っていた小学校にお笑いクラブというのがあったので、影響されてそこで漫才してました」
「(ギャンブルで粗品が)負けてくれてるからイジッたりもできる」
「(粗品は)肝が据わってる」
「せ、せ、せいや!せ、せ、せいや!なんなんじゃそりゃ!レ、レ、令和!レ、レ、令和! なんなんじゃそりゃ!」
「R-1優勝しましたそんな僕より間違いなく面白いのが、せいやです霜降り明星をよろしくお願いします」
関連する名言
「落ち込んでいるようなふりはしたくないし、そんなことをしていたら今まで自分がやってきたことがもったいない。」
— 大迫傑
「マラソンは友達じゃないんです。」
— 大迫傑
「人の想像を越えてクレイジーに練習できるところが日本人の強さだと感じています。」
— 大迫傑
「追求し続けてしまったらキリがないし、どこかでしっかりと1つの物語の終わりを作ることは大切なのかなと思った。」
— 大迫傑
「1人では到達できるところに限界がある。世界と戦うためにはチームの枠にとらわれるのではなく、速い選手たちが集まって切磋琢磨して世界と戦っていけるような雰囲気が必要。」
— 大迫傑
「あそこの一歩を踏み出せたことで世界が大きく変わって、今まで見えなかったことが急に見え始めた。」
— 大迫傑
「言い訳を作れるような環境を捨てて「オールダイブ」することが自分にとってかっこいいと思った。」
— 大迫傑
「目の前に怪我や病気で苦しむ人がいたら、医者は有無を言わず助ける。それと同じで、被災者の居住環境を改善することは、建築家にとって当たり前の役割であり、責任を果たすことでもあります。」
— 坂茂
「豪華な建築物やモニュメントを一部の人に作るためだけに、建築家は存在しているわけではない。」
— 坂茂
「仮設住宅を設計するに当たり、私には「仮設というピリオドをなくしたい」という思いがある。」
— 坂茂