「成り行きと言うと無責任なイメージを持つけどこれほど強いものはない。つまり、自然の流れに逆らわずに正直に生きるってこと」
ジャイアント馬場の他の名言
「(5000試合出場達成のインタビューにて、次の目標は6000試合ですか?の問いに)5000の次は5001」
「こんな簡単な技があるとは知らなかったよ」
「どうせやるならプロレスには負けて欲しくない」
「(麻雀で負けないコツは?)勝つまで打ち続けることだ」
「楽しく明るいプロレス」
「うちのプロレスには善玉も悪玉もないよ」
「プロレスを超えたものがシューティングではなく、シューティングを超えたものがプロレスなんだ」
「本当に痛い時に全然痛くない表情をしなければいけない」
「無理をしたり、作り事をやったら、それはそれだけの世界なんだ」
「世田谷に土地を買ってあって、困ったときはそれを担保に銀行から金借りるの。40年会社経営やっていて社員の給料遅らした事は一度もないよ」
関連する名言
「無責任な世の中を無責任に作ってしまうという怖さもあります」
— 有働由美子
「「夢みたいなこと、言うな」とか、そういうことを言うヤツは無責任。そいつが何かしてくれるわけじゃないしね。」
— 北村龍平
「理想的兵卒はいやしくも上官の命令には絶対に服従しなければならぬ。絶対に服従することは絶対に責任を負わぬことである。すなわち理想的兵卒はまず無責任を好まなければならぬ」
— 芥川龍之介
「私がテレビに出るようになってから、「昔の友達じゃないか」という人からわんさか電話がかかってきましたが、結局みんなの目的は「金を貸してくれ」でした。人に金を借りにくる人はだいたい無計画で無責任。もちろん貸した金が返ってくるはずもなく、大損しました。でも、しつこく返してくれとも言えないし、言えない自分がまた嫌で、そんな気持ちになるくらいなら友達なんていらないですよ」
— 蛭子能収
「俺たちの世代は“四無主義(無気力、無関心、無責任、無感動)って言われてたんだけど、やっぱり若者は悶々としつつも疲れてるんですよ。髪の毛を伸ばしてシンナー吸ってなじられる若者は、いわゆる当時の一般的な若者の象徴的な姿であるとは思わないけど」
— 桑田佳祐
「リラックスしたい!って思ってる人は一生できないよ。リラックスしようしようと思ってたら緊張しちゃう。なんも考えずにもう今日は1日だらけてよう、とか、社会に対して無責任に生きよう、とか思ったら自然とリラックスしてるわよ」
— マツコ・デラックス
「無責任に文句いう奴には「なら、自分らやってみぃ」と言いたい」
— 辰吉丈一郎
「流行とは気まぐれで、なおかつ、無責任なもの。「何が魅力的であるのか、自分の心に従って決める」という姿勢がなければ、流行はただ、あなたを振り回すだけのものになるでしょう」
— 叶恭子
「批判されても気にすることはないのです。世間からすれば、あなたはどうでもいい存在ですから、無責任に言いたい放題なのです」
— アルボムッレ・スマナサーラ
「「子供の立場に立つ」教育とか子育てということが流行のようにいわれる。いったい子供のどの立場に立ってやるのか。その子が20歳、30歳になったとき、どんな大人になっているか、将来を見通してのことであるのか。そうでなかったら、こんな無責任な言い方はないだろう」
— 山口良治