「『楽しいな、オイ!』って言いましたけど、それは前にもあって。新闘魂三銃士って言われていたころに、秋田で棚橋vs柴田がメインイベントで組まれたんです。その時にも同じことを言った記憶があるんです。メインで緊張してたんですけど、試合開始からグラウンドで激しく、お互いに動きまくってやり合ってた時に『楽しいな、オイ!』って。彼は覚えてないかもしれませんけど」
棚橋弘至の他の名言
「必ずベルトを獲り返しますんで。その時に『愛してま〜す』はやります。今日はごめんなさい」
「100年に一人の逸材を前に眼中にないってさ。けどさ、タイトルマッチもう決まってんだろ。大谷晋二郎から何を学んだ!?おい、チャンピオン。プロレスが生む熱にベルトが輝くヒントがあるんじゃないのか!?」
「『棚橋もの足りねぇ』みたいなこと言ってたみたいだけど、俺と闘った人間にガッカリしてほしくないんですよ。言っとくけど俺の魅力は底なしの無限大。それに1日でもあれば光の速さで成長しますから」
「日本でいま一番調子に乗ってるレスラー・棚橋弘至です」
「新日本のエースを飛び越えて、プロレス界のエースになります。誰もが知ってるプロレスラーになる。それが業界の発展に繋がると思うし、素晴らしいものはジャンルを越えると思うんで」
「今日は始まりの夜です。ビギンズナイトです」
「潮崎選手、ホレました」
「僕は見た目が9割ですからね。プロレスは1割なんで。髪の毛はそのなかでも特に大事ですから。僕、エロくないんで髪の毛が伸びるのが凄く遅いんですよ」
「どこのビーフだか分からないけど、あの赤み肉を棚橋料理長が料理します。最高の料理長として。今の僕には色んな調味料があるんで」
「そんなんじゃ100年経っても俺には適わねぇぞ!」
関連する名言
「SONYの社名をつくるにあたって決められた2つの重要な決定基準 ー 1.文字数は少ないこと。文字数が少ないほど印象面から見て極めて有利である。しかも誰でも簡単に記憶に残してくれる。しかし、3文字はあまりにも多くの組み合わせが使われており、混同を生じてしまって好ましくない。4文字ないし5文字であること」
— 盛田昭夫
「過去の労働の記憶は甘美なり。」
— エウリピデス
「負けの味というのは一生忘れないですよ。勝った記憶なんてすぐ忘れちゃうけどね。」
— 北方謙三
「メダル獲得と公言して自分を奮い立たせる選手もいれば、メダルを考えれば力んでしまってうまくいかない選手もいると思います。自分を知っていないと、どんどん緊張の悪循環に置いてしまったり」
— 荒川静香
「1年間に1万種類以上のワインを試飲するワインのそれぞれの特徴を記憶するのには視覚、嗅覚、味覚、触覚、聴覚といった五感をフル稼働させて感じ取ったことを言葉に置き換えることから始める」
— 田崎真也
「練習前は、いつも緊張していました。なにせ 「今日、これから俺は死ぬほど苦しい思いをするんだな」 とわかっていますからね。楽にやろうと思えば緊張しないのですが、若かった私は絶対に練習では自分に厳しくしようと思っていましたから」
— 魔裟斗
「すごい緊張したけど、終わったらすごく楽しくて、バッチリだったよと言ってくださったので、嬉しかったです」
— 石川佳純
「吉本新喜劇は緊張と緩和と謝罪の劇団や」
— 小籔千豊
「止まるから、緊張する。緊張したら、前に踏み出せ。考えている暇はない」
— 栗城史多
「自分の才能を最大限に発揮して何かを成し遂げた人物として、記憶されたいと思います」
— J・K・ローリング

