「どこのビーフだか分からないけど、あの赤み肉を棚橋料理長が料理します。最高の料理長として。今の僕には色んな調味料があるんで」
棚橋弘至
「愛してま〜す」
— 棚橋弘至
「100年に1人の逸材、棚橋弘至です」
「俺の進化がとまんね〜」