「(ケガをしていた)右足に感謝しかないです(2018年平昌オリンピック金メダル獲得後)」
羽生結弦の他の名言
「滑っている時、瞬間が一番『羽生結弦』になれている(2019年4月20日仙台市で行われた自身のモニュメントデザイン発表式にて)」
「自分を貫いていると、家族に心配されたり、本当に信じている人に裏切られたりするかもしれない。ただ、そうやって自分自身を貫くことで後悔はしない」
「諦めたかった時もあった」
「芸術というのは明らかに正しい技術、徹底された基礎によって裏付けされた表現力。ジャンプ、ステップ、スピン、全てにおいて正しい技術を使い、それを芸術として見せることが一番大切なことだと思っている」
「科学的な根拠に基づいて研究した結果、5回転までは人間の能力でできるという結果が出ているそうです」
「できる時にできることを精一杯やる。できない時はその時にできることをやる」
「前はすごい孤独だった。だれも分からないんだろうなって思ってた。祝福されるたびに自分の気持ちよりも、周りがあまりにも幸せになりすぎて、僕の幸せって何だろう?と思って」
「(五輪会場で無数に舞ったプーさんはどこへ?)森に帰りました(笑)」
「僕はどちらかというと食べても太らないタイプ」
「僕の強みは『考えて、分析して、感覚をマッチさせて氷上で出すこと』」
関連する名言
「良い料理は、真の幸福の基盤である。」
— オーギュスト・エスコフィエ
「スープは心を落ち着かせ、空腹の暴力を和らげ、一日の緊張をほぐし、食欲を目覚めさせ、研ぎ澄ます。」
— オーギュスト・エスコフィエ
「最高の料理は、常にシンプルだ。」
— オーギュスト・エスコフィエ
「バターなし、卵なしでは、フランスに来る理由がない。」
— ポール・ボキューズ
「いわゆるヌーベル・キュイジーヌというのは、たいていは皿の料理が少なく、請求書の額が多すぎることだ。」
— ポール・ボキューズ
「料理人がミスを犯したなら、建築家がツタで覆うように、医者が土で覆うように、ソースで覆って新しいレシピと言えばいい。」
— ポール・ボキューズ
「シンプルな食材ほど、うまく仕上げるのが難しい。食べているものそのものの味を感じてほしい。」
— ジョエル・ロブション
「完璧な食事は存在しない。それは友と分かち合う一切れのトーストとチーズであるかもしれない。」
— ジョエル・ロブション
「料理とは職人の仕事だ。優れたシェフは職人であって、芸術家ではない。」
— アンソニー・ボーデイン
「あなたの体は神殿ではなく、遊園地だ。思い切り楽しもう。」
— アンソニー・ボーデイン