「ウチの主人は結婚する時に168センチって言ってたんですけど、2センチだけサバをよんでました」
上沼恵美子の他の名言
「麒麟の田村くんはええもん食べたら吐くんです」
「麒麟の田村くんは整形してもアカン顔ですわ」
「私、売れない芸人はすぐに分かるんです。間のとり方とかで」
「ゴキブリは中途半端に飛ぶからいけないんです。ワシントンぐらいまで飛んでくれないと」
「昨年、お中元でリンゴを贈って来た人がいきなりそうめんになると気になりますよね」
「ゴキブリの『意味のない光沢』がキラいです」
「『怖い芸能人』というのは自分が尊敬しているからなんです。私の場合は都はるみさん」
「杉田かおるは『大阪の番組は上沼さんの番組以外は出ない』って言ってたのにあっちゃこっちゃ出てます」
「大阪の女も恋をすると男に対して『アホ』ではなく『バカ』と言います」
「1本2000円っていう竹のつまようじを買ったんですけど、買った時血圧が上がりました」
関連する名言
「娘の誕生は、私にとって二重の喜びだ。第一に、悲惨な結婚生活にブレーキをかけてくれた。第二に、とにかくも出発できると全面的に確信することができた」
— チェ・ゲバラ
「私のじいちゃんばあちゃんの時代って、“まともな家の人間は皆、見合い結婚をするもんだったんです。恋愛結婚は「野合(やごう)」といって、ふしだらなもの扱い。今そんなこと言う人いないでしょ」
— 岩井志麻子
「父が亡くなってからは生活が急に苦しくなった。しかし母はいくら貧乏になろうとも義理と人情は欠いてはいけないという気概の持ち主で、家族に少しでもいいもの食べさせようと法事や結婚式に行く度にマグロを2、3切れ持ち帰ってきてくれた。賽の目に切ったマグロを家族4人で食べているとき将来はおふくろにいっぱいマグロを食べさせたいと強く思った」
— 木村清
「結婚──ありきたりの熱愛期間の終わり。または孤独な状態。」
— オリヴァー・ハーフォード
「人生にはやりたいこと、読みたい本、見に行ってみたいバレエ公演、他にもいっぱいありますよね。結婚していなくて良かったと思います」
— フジ子・ヘミング
「男は退屈から結婚する。女は物好きから結婚する。そして双方とも失望する」
— オスカー・ワイルド
「一人で楽しければ結婚しても楽しいと思う」
— みやぞん
「どんな結婚にも嵐のような時期があります」
— グレイス・ケリー
「失恋して傷ついたら、その失敗を結婚で活かせばいいんです」
— 林真理子
「結婚は性欲を調節する事には有効であるが、恋愛を調節する事には有効ではない」
— 芥川龍之介
