矢野顕子の他の名言
「ピアノがあって歌が歌えると、世界一自分は自由だと思う」
「音楽は全て私の中から出てくるもので、実に自然なんです」
「(ニューヨークは)甘やかされず、甘えず、いつも高い意識と志を持てる場所だと思います」
「10代の早い頃からお金をもらってピアノ弾いてましたから、音楽以外のことでお金を貰ったことはないですし、バイトもしたことないんです」
「一度聞いたら一生懸命聞く。レコード1枚買ったら本当に擦り切れるまで聞いて、英語の意味とか分からずともピアノを弾きながらなんとなく歌ってみたり、そういう毎日でした」
「私には音楽しかなかったから、色んな音楽を聞いていたんですが、住んでいたのが青森だったので情報量はとても限られていた」
「その人が持ってる音楽性はとてもいい刺激になる」
「大気圏の外から地球を見たいというのが、私の中では今、一番大きな野望」
「いつも人との出会いが、自分の別の扉を開くヒントになっていました」
「小学6年生の時にFMラジオから流れてきた音楽。それは、ジャズでした。「もうこれだ!私の人生は決まった!」と思えた出会いだった」
関連する名言
「SONYの社名をつくるにあたって決められた2つの重要な決定基準 ー 1.文字数は少ないこと。文字数が少ないほど印象面から見て極めて有利である。しかも誰でも簡単に記憶に残してくれる。しかし、3文字はあまりにも多くの組み合わせが使われており、混同を生じてしまって好ましくない。4文字ないし5文字であること」
— 盛田昭夫
「過去の労働の記憶は甘美なり。」
— エウリピデス
「負けの味というのは一生忘れないですよ。勝った記憶なんてすぐ忘れちゃうけどね。」
— 北方謙三
「1年間に1万種類以上のワインを試飲するワインのそれぞれの特徴を記憶するのには視覚、嗅覚、味覚、触覚、聴覚といった五感をフル稼働させて感じ取ったことを言葉に置き換えることから始める」
— 田崎真也
「自分の才能を最大限に発揮して何かを成し遂げた人物として、記憶されたいと思います」
— J・K・ローリング
「感情はあまりにも密接にエゴに結びついています。私達はエゴによって壁を築きます。個人を流れのままに、起こることすべての流れのなかに置くためには、この壁をつき崩さなければなりません。嗜好や、記憶や、感情を弱め、あらゆる城壁を破壊する必要があるんです」
— ジョン・ケージ
「勤勉と怠惰では、勤勉のほうが価値があります。しかし勤勉はそれだけでは成功の要素とはなりません。ときに怠惰が勝利を導くこともあることを記憶しなさい」
— ジョセフマーフィー
「記憶にとどめておきなさい。本物の愛はギブ・アンド・ギブ、つまり相手に代償を求めない無私の精神の発露です。ギブ・アンド・テイクは見せかけの愛でしかありません」
— ジョセフマーフィー
「物語ってみんな違う。傷跡って古い写真に近い。古い写真は思い出じゃん。メモリー、記憶。だから傷跡を撮ることによって、何か過去の時間と出会う」
— 石内都
「面白いじゃないですか。負けるのも勝つのも。分かりやすいし。判定はたまにグレーなとこがあるし、やってる俺もモヤモヤが残る。見てる方もスカッとしないから。KOが一番いい。俺が逆の立場ならつまんない試合見たくないし。みんなの記憶の中に残りたいから」
— 山本KID

