「小学6年生の時にFMラジオから流れてきた音楽。それは、ジャズでした。「もうこれだ!私の人生は決まった!」と思えた出会いだった」
矢野顕子の他の名言
「ピアノがあって歌が歌えると、世界一自分は自由だと思う」
「音楽は全て私の中から出てくるもので、実に自然なんです」
「(ニューヨークは)甘やかされず、甘えず、いつも高い意識と志を持てる場所だと思います」
「10代の早い頃からお金をもらってピアノ弾いてましたから、音楽以外のことでお金を貰ったことはないですし、バイトもしたことないんです」
「一度聞いたら一生懸命聞く。レコード1枚買ったら本当に擦り切れるまで聞いて、英語の意味とか分からずともピアノを弾きながらなんとなく歌ってみたり、そういう毎日でした」
「私には音楽しかなかったから、色んな音楽を聞いていたんですが、住んでいたのが青森だったので情報量はとても限られていた」
「その人が持ってる音楽性はとてもいい刺激になる」
「大気圏の外から地球を見たいというのが、私の中では今、一番大きな野望」
「いつも人との出会いが、自分の別の扉を開くヒントになっていました」
「(デビュー後)世の中からも作品を認めてもらって、それはうれしかったけれど、一方で「天才」と言われることがたくさんあって。とても違和感がありました」
関連する名言
「人間は努力する限り、迷うものだ」
— ゲーテ
「一日一字を記せば一年に三百六十字を得、一夜一時を怠れば百年の学識も損ず」
— 吉田松陰
「学校が自分の教育の邪魔をするようにはしなかった」
— マーク・トウェイン
「教育とは、魂を闇から光へ向けることである」
— プラトン
「教育の根は苦く、その実は甘い」
— アリストテレス
「教育は世界を変えるために使える最も強力な武器だ」
— ネルソン・マンデラ
「平凡な教師は語る。優れた教師は説明する。偉大な教師はやってみせる。最高の教師は鼓舞する。」
— ウィリアム・アーサー・ワード
「失敗の本質は途中でやめることにある」
— 松下幸之助
「遠きをはかる者は富み、近きをはかる者は貧す」
— 二宮尊徳
「三人行けば、必ず我が師あり」
— 孔子

