「小学6年生の時にFMラジオから流れてきた音楽。それは、ジャズでした。「もうこれだ!私の人生は決まった!」と思えた出会いだった」
矢野顕子
「(私の作曲は)音ありきですね」
— 矢野顕子
「宇宙について調べることがいちばん楽しい」
「言葉って、音楽にとっては必ずしもなければならない要素ではないし、むしろ言葉がない音楽の方が、大きな力を持つこともある」