「面白いじゃないですか。負けるのも勝つのも。分かりやすいし。判定はたまにグレーなとこがあるし、やってる俺もモヤモヤが残る。見てる方もスカッとしないから。KOが一番いい。俺が逆の立場ならつまんない試合見たくないし。みんなの記憶の中に残りたいから」
山本KIDの他の名言
「そんな時一緒に居てくれて何を言われたとかじゃ無くあの人達の生き方、行動、考え方、遊び方、物のつくり方、この世界で起こってる腐った出来事について真剣に変えてやるって行動、狂い方、変態、すべてが俺を救ってくれたわけ」
「あ、プリンスって言っても狂った変態プリンスね。みんなが想像するさわやかなイメージはどこにも無いけどね」
「俺が怪我して復帰しても勝てなくて負け続けて何万人の前で白目むいてぶっ倒されて、そんなもん承知でやってるわけだけど。俺は一応プリンスだからそんな事が続くと落ち込んじゃう時もあんのよ」
「結局は自分で落ち込んで、自分で上がるしかない。俺、人にあんまり弱音を吐かないから。言いたいけど言えないし(笑)痛いのは俺だから、他人に言ってもしょうがないと思ってる」
「強さのメーターが低くなることが許せなかった。足もすごく細くなって・・・・。鍛えないと、筋肉が落ちるのは早いね」
「単純に、練習ができないから不安になった。今までの健康な体じゃなくなったから。強くなるために鍛え続けてきたのに、ケガをしたら普通の人よりも弱くなる。今までずっとプラスの状態だったのが、一気にマイナスになった。何しろ、歩けないわけだからねいきなり普通の人、老人よりも下になるんだから」
「痛みよりも、この先のことが気になった。いつ治るのか、試合はできるのか。やっぱり落ち込みますよ。『大丈夫か、俺』って」
「眠れない時もあった。考え出すとね。誰にも見せない、弱いところは。家族にも誰にも見せない」
「強くなるために必要なのは、基本を繰り返す努力」
「俺家貸してくれなかったっすからね。ここの物件貸してくださいって言ったら、あんたそこで格闘技やってる子でしょ?貸すわけないじゃんって」
関連する名言
「SONYの社名をつくるにあたって決められた2つの重要な決定基準 ー 1.文字数は少ないこと。文字数が少ないほど印象面から見て極めて有利である。しかも誰でも簡単に記憶に残してくれる。しかし、3文字はあまりにも多くの組み合わせが使われており、混同を生じてしまって好ましくない。4文字ないし5文字であること」
— 盛田昭夫
「僕は映画の寸評をやっていた時期があるんですけど、自分のセンスを疑われるのがイヤだから、面白くない映画は「面白い」という表現を使わないで、「原作の世界観を壊さずに・・・・」とか言って逃げるんです」
— 品川祐
「過去の労働の記憶は甘美なり。」
— エウリピデス
「秋元康といったらすごくお金に執着があるように見える人もいると思うんですが、全然ないんですよ。曲がヒットしたりすると、「秋元さんはいつも当たるところにいるよね」ってあたかも遭遇したように言われるんですよね。でも実際は結果よりプロセスの方が好きです。だから、AKB48も売れなければ印税が入って来ないので、4年くらいは、ほとんど入って来なかったですね。それよりも「面白いな」って思えることが僕には重要なんです」
— 秋元康
「負けの味というのは一生忘れないですよ。勝った記憶なんてすぐ忘れちゃうけどね。」
— 北方謙三
「こんな面白い野球生まれて初めて見た。面白かったね、あはは。それだけ野球は何が起こるかわからないということだよ」
— 落合博満
「1年間に1万種類以上のワインを試飲するワインのそれぞれの特徴を記憶するのには視覚、嗅覚、味覚、触覚、聴覚といった五感をフル稼働させて感じ取ったことを言葉に置き換えることから始める」
— 田崎真也
「面白いからやるわけじゃないんです。もちろん面白さはありますが、それは二の次。掘り起こした曲が、なぜ歴史の中に埋もれたのか。長い時を越えて今、この曲はよみがえるべきではないか、今なら受け入れられるんじゃないか、といったことを考えながら取り組むことが大事です」
— 梅若玄祥
「歌舞伎は難しいことも沢山あるけど、ちょっと思考を転換すると、面白いですよ」
— 中村獅童
「お笑いは争うもんちゃうねん。その人が一番面白いと思ったらそれでええねん」
— 明石家さんま

