「僕は映画も見ないし、本も読まない」
霜降り明星(粗品)の他の名言
「高校生の時はお笑いを部活みたいな感覚でやってました」
「2015年には、一度芸人を本気で辞めようと思いました」
「コイツ(せいや)は言葉のセンスや大喜利力がとにかく高い! ボクにないものを持っているんです。せいや以上に惚れた人間はいません」
「せいやほどセンスのある人間がいませんよ」
「(コンビ結成前)ボクが定期的に「一緒にプロとしてやっていかないか?」って小出しに誘ってたんですよ」
「(R-1ぐらんぷりとは?)今までは復讐でしたが、やっぱり優勝して変わりました。“標です」
「(優勝したお笑い賞レースの賞金は何に使った?)父ちゃんのお墓をM−1の賞金で買いました」
「せいやだけが味方だと思ってるので、仕事の愚痴とかをせいやと笑いながらするんですよ。「なんやねんあいつ」とか「あいつの態度腹立ったぁ」ってこっそり言い合って、上を目指すっていう(笑)」
「あいつ(せいや)は性格も良いし、人間ができてますから、嫌うところが1つもない」
「(相方せいやの第一印象は?)アマチュアのお笑いコンテストで、せいやのコントを見たときに惚れこんだんですよ。アイデアや発想が高校3年生とは思えないくらいずば抜けてて、心の底から「コイツとやりたい」って思いましたね」
関連する名言
「僕は映画の寸評をやっていた時期があるんですけど、自分のセンスを疑われるのがイヤだから、面白くない映画は「面白い」という表現を使わないで、「原作の世界観を壊さずに・・・・」とか言って逃げるんです」
— 品川祐
「(デビュー当時)良くできたエンタテインメント映画が本当になかった」
— 周防正行
「負けそうになったり、折れそうになったりしたときは、先輩のすごい舞台や映画を見たりすることで『あっちにいけば間違いない』という思いを強くした」
— 西田敏行
「稽古だといって出かけては、内緒で映画や外国からきた公演とかを見に行ったりしてたんですね。それまで父が厳しくてぎゅうぎゅうやられてましたから(笑)」
— 坂東玉三郎
「最近にも、この冬の大作映画の翻訳の依頼が舞い込んできて、大慌てしました。どういう内容か事前通達もなく、突然、依頼が舞い込んでくるんですよ? しかも1週間で仕上げるのが通例。下準備などできるものではありません」
— 戸田奈津子
「日本映画もハリウッド映画も何も変わらないですよ。ただ映画に対する尊敬の念の違い」
— 松田優作
「演じる上では、ゲームでも映画でも同じなんですよ。悟空は悟空なので」
— 野沢雅子
「映画の制作に入ると風邪なんてひいてられない」
— 鈴木敏夫
「同じ映画なのにアメリカで観るのと日本で観るのとでは全く違う」
— 大林宣彦
「映画では、僕が好きな女性に振られてしまって・・・・女の子に振られることは実際何度もあったけど(笑)、フェイスブックを立ち上げたのは女の子たちにモテたいから、そしてエリートの仲間に入りたいから、という理由で描かれている」
— マーク・ザッカーバーグ

