「コイツ(せいや)は言葉のセンスや大喜利力がとにかく高い! ボクにないものを持っているんです。せいや以上に惚れた人間はいません」
霜降り明星(粗品)の他の名言
「高校生の時はお笑いを部活みたいな感覚でやってました」
「2015年には、一度芸人を本気で辞めようと思いました」
「せいやほどセンスのある人間がいませんよ」
「(コンビ結成前)ボクが定期的に「一緒にプロとしてやっていかないか?」って小出しに誘ってたんですよ」
「(R-1ぐらんぷりとは?)今までは復讐でしたが、やっぱり優勝して変わりました。“標です」
「(優勝したお笑い賞レースの賞金は何に使った?)父ちゃんのお墓をM−1の賞金で買いました」
「せいやだけが味方だと思ってるので、仕事の愚痴とかをせいやと笑いながらするんですよ。「なんやねんあいつ」とか「あいつの態度腹立ったぁ」ってこっそり言い合って、上を目指すっていう(笑)」
「あいつ(せいや)は性格も良いし、人間ができてますから、嫌うところが1つもない」
「(相方せいやの第一印象は?)アマチュアのお笑いコンテストで、せいやのコントを見たときに惚れこんだんですよ。アイデアや発想が高校3年生とは思えないくらいずば抜けてて、心の底から「コイツとやりたい」って思いましたね」
「やっぱり漫才を一生やっていきたい」
関連する名言
「換言すれば、一は政治は一般民衆のために行われねばならぬということで、二は政治は一般民衆の意嚮によって行われねばならぬということである。」
— 吉野作造
「即ち国権の運用に関してその指導的標準となるべき政治主義であって、主権の君主に在りや人民に在りやはこれを問うところでない。」
— 吉野作造
「古代においては政治の目的は少数強者の生存繁栄またはその権力の保持に存し、決して人民一般の利福ではなかった。」
— 吉野作造
「この時代においては一般人民はこの目的を助くるための道具に過ぎず、いわば牛馬の如き役目を勤むるものに外ならなかった。」
— 吉野作造
「しかしながら国民思想の進歩すると否とは、実は先覚者がこれを適当に指導するや否やによって定まる。」
— 吉野作造
「精神的には政治家の人格言論を理解し判断し、その最良なる者に聴従して自家の立脚地を定むるだけの見識を有って居る。」
— 吉野作造
「この宇宙に対決するものにとって、一つの、そして、唯一つの驚きは、その中に、測ることのできぬ秩序が、厳しく、その道を辿っていることである。」
— 中井正一
「人間という動物は、ある意味においては大変な動物である。」
— 中井正一
「文字と言葉で、宇宙の秩序を、自分の中に鏡のごとく写すことのできる動物である。」
— 中井正一
「図書館の中に生きることは、この「形」の発展の形成を、生き身をもって生きることにほかならない。」
— 中井正一