「(戦争で)亡くなった人たちの分まで、自分のストーリーを豊かに全うしていくことがいいことだと思うからです」
吉岡秀人の他の名言
「チャンスは与えられるものではなく、受け取るものです」
「大切なのは、人を助けたいという心や思いの価値です。ベクトルの長さ自体は、自分には本質的にあまり価値がない」
「今日病気の人は今助けて欲しいだけで、その人たちに10年後の発展が大切と言っても仕方がないです。だから私は、貧困層相手にずっと医療を届け続け、一人ひとりの人生に関わり続けます」
「日本人が考えた仕組みや手術、教育、サービス、講義などの無形のものに対しても、日本の名が冠するだけで他国の人にとっての安心感や高級感の象徴として世界に発信していければと思います」
「日本から医師団などの集団がやってきたら、「すごいプロフェッショナルがやってきた」と思ってもらえるような存在でありたい」
「隆盛を誇ったモノづくり大国日本のイメージはそのままに、プロダクト(有形)からノンプロダクト(無形)にパラダイムシフトして、ジャパン・クオリティを世界に波及させていきたい」
「これから日本が世界で存在感を示すためには、メイド・イン・ジャパンをハイクオリティの証としていくべきだと思います」
「私の立場で日本のために何ができるのだろうかと自問を20年間繰り返すことで、この活動に心底打ち込み、日本の多くの若者たちをいざない、成長させ、日本社会に有益な人材をつくり続けて、ゆくゆくは自分の死後、彼らに対して自分が生前してきたことを報告できるようにしたいという気持ちでいるのです」
「自分を追い込み努力をすることで、能力を発揮していくことができるでしょう」
「西洋医学において重要なのは「再現性」ですから、私ができることは皆ができなくてはならない」
関連する名言
「二度とない人生だから 戦争のない世の実現に努力し そういう詩を一篇でも多く作ってゆこう わたしが死んだら あとをついでくれる若い人たちのために この大願を書きつづけてゆこう」
— 坂村真民
「この戦争を終わらせにきた!!」
— 赤髪のシャンクス
「ロシアでの任務は、赤軍の粉砕と国家の解体だ。共産主義はドイツの将来への大きな危険である。ロシアに対する戦いとは、ボルシェビキ人民委員と共産主義的知識人の絶滅でなければならない。これは絶滅戦争だ。絶滅しなければ、敵を打倒しても30年も立てば、共産主義は再びよみがえるであろう」
— アドルフ・ヒトラー
「ベトナム戦争時代から百戦錬磨のジャーナリストの方々の死を目の当たりにした時。亡くなった後、その方の取材した記録やカメラやPC、さまざまな取材機器だけがどっさりと残った。先輩であり先生でもあった人が今この場にいなくて、物だけがどっさり残っている。それを見ながら、“ジャーナリストとして伝えるべきもの、これからの自分がやるべきこととは何なのか?と非常に考えさせられました」
— 渡部陽一
「暴力映画に出てきた私が言うのもなんですが、命を賭けて戦争に反対しましょう」
— 菅原文太
「金持ちが戦争を起こし、貧乏人が死ぬ」
— ジャン=ポール・サルトル
「戦争に敗北すれば、ドイツ民族は失われる。この民族が弱い民族であると実証されたからにはドイツ民族の生活など考慮する必要はない」
— アドルフ・ヒトラー
「沖縄が本土から分かれて20年、私たち国民は沖縄90万人の皆さんのことを片時たりとも忘れたことはありません。私は沖縄の祖国復帰が実現しない限り、わが国にとって戦争が終わっていないことをよく承知しております」
— 佐藤栄作
「未知なる物を恐怖するからこそ、みんな夢や幻想や戦争や平和や愛や憎しみなどを追いかけて、右往左往するのです」
— ジョン・レノン
「あらゆる戦争は悪だと思っています。戦争にいい戦争なんてありません。私たち老人は、そのことを語り継がなければなりません」
— 瀬戸内寂聴

