「消えちゃうよ!薪をくれなきゃ死んじゃうよー」
カルシファー
43 件の名言が見つかりました
「消えちゃうよ!薪をくれなきゃ死んじゃうよー」
カルシファー
「そうなの!心って重いの」
ソフィ
「大丈夫よ、おばあちゃん。あなた元気そうだし、服も前より似合ってるわ」
ソフィ
「ようやく守らなければならないものができたんだ。君だ」
ハウル
「足を出して、歩き続けて。そう、怖がらないで。上手だ」
ハウル
「友人をあまりいじめないでくれないか」
ハウル
「「おまえのところには悪人が出てこないな」っていうふうに言われますけど、悪人が出ないようにしてるんであって、僕は回復可能なもの以外は出したくないです。本当に愚かで、描くにも値しない人間を、僕らは苦労して描く必要はないですよ!みんなヒーヒー言って、安い賃金で、肩を凝らしながら夜中まで灯りをつけてゴソゴソやってね、それで描きたくもないものをなんで描かなきゃいけないんですか。僕は描きたいものを描きたいですよ」
宮崎駿
「あんまり自分がやりたいと思っていることを分析しようと思ったことはないんです。分析した途端にくだらなくなってくるから」
宮崎駿
「ジブリでいつも作業が始まる前に、掃除をしてくれるおじいさんとおばあちゃんがいるんですけど、たぶん一番丁寧なあいさつをするのは鈴木さんと僕です。本当によくやってくれるもんねえ。「どうもありがとうございます。おはようございます」って言うと、向こうも「おはようございます」って。ほんとそうなんですよ。だから、その前を、ボソーッとした顔して耳栓なんかして音楽なんか聴いてるやつが通るとね、蹴飛ばしたくなるんですよ。お前たちの国は滅びるぞってね」
宮崎駿
「だいたい、僕が言ってるようなことはもっと立派なお坊さんたちが遥か昔から言ってるんです」
宮崎駿
「つい偉そうに文化人ヅラして「子育ての環境とは」などという発言をしてしまうことがありますが、たいてい誰も聞いていません。つまり、いくら発言をしてもなんの影響力もないのです。必要なのは、理念を語ることではなくて実際になにかをやることです」
宮崎駿
「どこか日本の中に深い森があって、そこに入ってはいけなくて、そこにいろいろな動物がいて、それで散歩道もないんです。そういう世界が、深い森があるんだよという話が、親が子供たちに話せるような国ができたらいいなあと、本当に思うんです」
宮崎駿