「大学になり、1年生のとき、全日本インカレで予想外の優勝をしたんです。私は完全にチャレンジャーとして、夢中になって試合で投げていたんです。その結果自己記録ベストを投げることができたんです。そこで「なぜ自分が勝てたのか。なぜ自己ベストを出せたのか」を必死に考えました。それが、大きなターニングポイントになりました」
室伏由佳
333 件の名言が見つかりました
「大学になり、1年生のとき、全日本インカレで予想外の優勝をしたんです。私は完全にチャレンジャーとして、夢中になって試合で投げていたんです。その結果自己記録ベストを投げることができたんです。そこで「なぜ自分が勝てたのか。なぜ自己ベストを出せたのか」を必死に考えました。それが、大きなターニングポイントになりました」
室伏由佳
「すごく素敵な人なんだけど、その人のことが好きになれない原因の一つとして、自分と“近いニオイだというのがありますね。とある研究で、複数人の男性大学生の汗のニオイを集めて、女子大生に好みのニオイを嗅いでもらうという実験を行いました。すると、女子は自分とは全く違うニオイを選ぶ傾向にあったそうです。つまり遺伝子が似ている人は、直感的に選ばないようになっているんですね。遺伝子が似ていると、流産しやすかったりするので、この臭いというのはわりと重要なポイントになってきます。また、実は女性は男性を顔ではなく、清潔感とか体臭で生理的に判断するので、“何か生理的に合わないなぁと思ったら、それは無理に付き合うことはないのです」
中野信子
「小林さんは数学の先生になりたいそうですね。岡山大学医学部、推薦入学ですが陸上ではなく学業での推薦」
増田明美
「男の子のように育てられたので、車やバイクが好きで、大学にもバイクで通学していました」
諏訪貴子
「至学館大学に来てから出会った、(吉田)沙保里さんですね。今まで会った選手の中で、一番尊敬できる人です。レスリングは強いですし、何でも相談できます。どんなことでも言い合えるお姉ちゃんみたいな存在です」
登坂修(登坂絵莉の父)
「カーリングで上を目指す選手は、大学でもカーリングができたり、企業がスポンサーになってくれたりすることで、以前よりもカーリングに打ち込めるようになりました」
小笠原歩
「高校卒業後は、大阪の大学に進学して英語を専攻しました。書道?この頃はまったく忘れていました。筆を執るのは、年賀状を書く時くらいだったかと」
紫舟
「大学では平安末期を専攻しましたが西鶴や近松の授業も面白くて。興味の赴くままに買い集めた本は今も手元にあり、自分自身の土壌になっています」
朝井まかて
「(大学)卒業後は、フィットネスインストラクターになったんですが、スカウトをきっかけにモデルの仕事も始めた」
AYA
「(アメリカでの大学生活時)自分で勝手に距離とか壁を作っていただけだって気づいてからは、文法が間違っていたり、言葉が出てこなかったりしても、大きな声で喋るようにしました。それだけで通じるんですよ」
岡部友
「(フロリダ州立大学へ進学)英語力はほぼゼロ。たまたま自分の勉強したいことが、その学校のその学部にあったから選んだんですが、向こうに行ったら、言葉が通じない、わからないことがすごく辛くて・・。半年くらい泣いてましたね(笑)」
岡部友
「(子どもが)自分が行きたい大学に行けたことが重要だと思います」
佐藤亮子