「男の子のように育てられたので、車やバイクが好きで、大学にもバイクで通学していました」
諏訪貴子の他の名言
「(会社や社長の悪口を言う悪口会議を行なったが)結構すごい悪口来るのかなって思ってたんですけどあんまりすごいのが来なくてただ現場で作業代が欲しいとか窓が割れてるから直してもらいたいとかそういったものが出てきたんですね。で、それをすぐに対応していったんですね。そしたら、やはりすぐやってくれるっていうのがお互いの信頼関係を強くすることに繋がりまして悪口から始まったんですけども信頼関係を築くのに非常に役に立った」
「ダイヤ精機の二代目に生まれて良かった」
「最初は励ますという意味で(社員との交換日記)始めたんですけどやっていくうちに交換日記から文字と文章というのはその子達の性格と能力を非常によく表すなと」
「(社長として社員より)上の立場に立ちたいなんて思ったことありません」
「女性は女性らしく働くべきだなということを、社長に就任して4〜5年目くらいで思えるようになりました。私は私でいい」
「ピンチの時に全力で助けることで親子の信頼関係が生まれると思っています」
「(社長就任後)苦しい苦しいって思ってたんですけどでも逆を考えてみたら人にはできないことを、たくさんさせてもらってるし逆に普通なら辞めてしまえば済む社員さんがぶつかって来てくれるって言う事は目標とするものは同じなんだと言うことが分かりましたし考え方を変えたら自分は不幸ではなくてラッキーだったんだって思います」
「(社長就任時)不安というよりも、やらなければいけないという気持ちでした」
「小さい頃から町工場が身近にある環境で生きてきて、働いている人は皆輝いて見えました」
「私は突拍子もないことをやりますが、最初は社員さんに理解されなくてもいいと思うんです。でも結果を残していけば、次にする突拍子もないことは期待になっていく」
関連する名言
「クリントン元大統領の事務所で働いてからは「自分が世界を変えるためにまだまだいろいろなことをやりたい」と思っているうちにもっと勉強したいという気持ちが高まり、結局ハーバード大学院の試験を受けたら一発で合格して入学した」
— REINA
「僕は、高校生のときにイタリアやスペインへ行って、大学の春休みには毎年1か月くらいインドやカンボジア、ベトナムなどアジア辺りを回っていた」
— 箕輪厚介
「東京大学の先生だから、教養があるかというと、それは全然違うことなんです。東大の先生は、知識はあるに決まっているわけで、それは「専門的に」あるということです。教養があることとは違います」
— 吉本隆明
「大学の教授より、むしろ小学生の先生を大事にしなければいけない。小学校の先生が白紙の子供を教えるのだから」
— 田中角栄
「一流大学出て一流企業に行くスタイルじゃない人たちがたくさんいる訳です。その人たちにもチャンスがある時代ですよ。気持ちさえあれば必ず前へいくんですよ」
— 安藤忠雄
「日本の教育費は世界一高い。だから地方に暮らす人は東京の大学に子供をやるより安いからと、アメリカの大学に行かせたりする。これは文明国として恥ずかしい」
— 小柴昌俊
「ちょっと半分サプライズで、こんな名誉なことはない。これ以上の名誉はないと思っている。とりわけ、松下電器の研究所、名古屋大学、今、お世話になっている名城大学の皆さんの大きなサポートのおかげだ。この場を借りて、お礼を申し上げる」
— 赤崎勇
「近畿大学はどんな事にもチャレンジさせてくれます。だから何もしなかったら何もしないなりの人生をチョイスすることになるし、自分で切り開いていく道を選べば、きっと自分を大きく育てるようなそんな大学生活になるでしょう」
— つんく
「ホストクラブで働いてた4年間は本当に無駄でした。大学時代も無駄だったと思うけど、それ以上でした。僕は『苦労は金をもらってもするな』と思います」
— ヒロシ(お笑い芸人)
「大学に入つて何の職業に就(つ)いて、何ほどの月給をもらふかなどといふことは、抑々(そもそも)末のことで、もつと大きなところへ到達しなければならない」
— 新渡戸稲造