「(ボディビルについて)自分がしっかりと戦える場所を見つけた」
横川尚隆
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「(ボディビルについて)自分がしっかりと戦える場所を見つけた」
横川尚隆
「ウェイトトレーニングを始めたのは専門学校に行くようになってからです」
横川尚隆
「やれることはすべてやって絶対的なカラダを作り上げた」
横川尚隆
「神様から筋肉にステータスを全振りされたようだ。それ以外の能力0」
横川尚隆
「腕のトレーニングが楽しすぎる」
横川尚隆
「同じフォームで同じところに効かせないといけない」
横川尚隆
「1日のトレーニングで鍛えるのは1部位だけ」
横川尚隆
「人から見て幼稚だろうと何だろうと、自分が面白いと思うことをやれれば、人生はそれで十分なんだな、と。他人に褒められるように生きる必要なんて、まったくない。それが世の中に受け入れられるかどうかは、あくまで結果でしかない。」
石ノ森章太郎
「壁を越えるのはちょっと苦しいけれど、越えればそこには必ず新しい世界がある。それを見られるだけでも楽しいじゃないか。人生は木のようなもので、まっすぐに伸びた幹だけの木よりも、枝があちこちに伸びている木のほうがおもしろい。まっすぐな幹だけをスルスルと昇っていくより、枝々をいろいろな方向に伸ばしたほうがいろいろな方向が見渡せて人生が何倍も楽しめるぞ」
石ノ森章太郎
「現代もまた、新たな文明体系をつくり出さなければならない時期にきているのだとすれば、まさにトータルな感性が重要視される時代だ、といえるでしょう。つまりレオナルド的な多才でしかもバランスのとれた人間が、どうしても必要になっているということです」
石ノ森章太郎
「僕らがいくらヒットを生んだとしても、しょせん手塚治虫にはかなわないんだよ。あの人は雲の上の人なんだから。誰も彼もそれを認めていたじゃない。天才というのは、どこかいびつでしょう。僕らは凡庸だから、妙にバランスがとれてしまっている。そういう性格が作品にもあらわれてしまっている。物足りない。手塚さんのようなつきつめたところがない。それは自分でもわかってる」
石ノ森章太郎
「お金も時間も、すべて面白いこと楽しいことだけに使っていた。衣食足りて礼節を知るというが、食べることもと眠ること、いわんや着ることなんて、どうでもよかった。胃袋よりも、興味と好奇心を満たすほうが優先だったのだ」
石ノ森章太郎