「恋とは切なければ切ない程、深みにハマっていくものなのだ。ということは、恋とはつまり “セツナサマヤク(切なさ麻薬) ではなかろうか」
桜井和寿
88 件の名言が見つかりました
「恋とは切なければ切ない程、深みにハマっていくものなのだ。ということは、恋とはつまり “セツナサマヤク(切なさ麻薬) ではなかろうか」
桜井和寿
「人生というのが一度しか乗れないジェットコースターだとすれば、吐いてでもそのアップ&ダウンを楽しむしかない」
桜井和寿
「さりげなくわかってくれる人のためとかじゃなく、徹底的に過剰なサービスをする必死さに今、凄く胸を打たれる」
桜井和寿
「ロックだろうとフォークだろうとなんだって、音楽を鳴らすというのはコミュニケーション」
桜井和寿
「歌詞の中に “色 を入れてみると誰でもそれぞれ思い浮かべる色がある。色で限定しているように思われるかもしれないけれど、実はその逆で、色は限定されていない」
桜井和寿
「夢をみるという事は、猫に話しかける様なものだ」
桜井和寿
「ミスターチルドレンは解散しない。バンドが解散するのは仲が悪くなるか、才能がなくなるかのどっちか」
桜井和寿
「曲を作った背景、苦労したところみたいなものをインタビューで語らなくても、プロだったら音が流れたら全てを理解せずとも、なんか分かる、分かった、っていうのを伝えられる。作品が良ければ作り手の思いなんてどうでもいい」
桜井和寿
「サービス精神の根本にあるものって、人に愛されたいっていう欲だと思う」
桜井和寿
「考古学者の説がときどきくつがえされるようにつじつまがあっているからといって、理論に説得力があったって、証拠がそろってるからって、それが正解だとは限らない」
桜井和寿
「自分を変えたいと思ったら、時には世界を敵にする勇気も必要」
桜井和寿
「ロック・ミュージシャンとしての僕の肉体に処女膜なるものがあったとして、僕のそれを破ったのは甲斐バンドである」
桜井和寿