「「個性的な何か」をわざわざ設定し、壁を作り、その範囲内だけで生活を行おうとすることのほうがよほど受動的な行為だと思う」
米津玄師
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「「個性的な何か」をわざわざ設定し、壁を作り、その範囲内だけで生活を行おうとすることのほうがよほど受動的な行為だと思う」
米津玄師
「SNSやめようかなあ、なんてのは昨日今日初めて思ったことではない」
米津玄師
「複数の何かに少しずつ依存しながら生きて行くのが生活なのだとしたら、ある面で僕はお酒に依存しながら生きているのだろう」
米津玄師
「弱っちい精神と飲酒は相性が良すぎるのだ」
米津玄師
「お酒を飲むのが好きです。暇があれば飲む」
米津玄師
「歌詞を書いてる。歌詞。こういう正解が捉えづらい作業はただひたすら手を動かしていればいいものでもない」
米津玄師
「自分と真逆のところにいる共感できる部分なんて、ひとつもないように見える人間にまで届く音楽を作れたら」
米津玄師
「音楽に呪われていると思う瞬間がある」
米津玄師
「作業になると作業場に缶詰になってしまう。誰かに強いられているわけでもなく、そうしていないと落ち着かない」
米津玄師
「コミュニケーションの方法として絵を描いて、音楽を作って、ダンスもやって。なんでそこに執着してるのかって言われたら、それは自分が歪(いびつ)な人間だったからだと思います」
米津玄師
「どんなしょうもない生き様も「愛があるから」で片付けようとする人とは話ができない」
米津玄師
「自分の意識が届かない領域に下りていき、いずれ自分の手綱から外れて身勝手な方向へと進んで行く」
米津玄師