「最近では、C.O.S.M.O.S.のMVの臣(登坂広臣)を見て表現力が増した、引き出しが増えたと思った。役者として経験したことを三代目に還元してくれてグループを輝かせてくれるんだなと思った」
今市隆二
「最近では、C.O.S.M.O.S.のMVの臣(登坂広臣)を見て表現力が増した、引き出しが増えたと思った。役者として経験したことを三代目に還元してくれてグループを輝かせてくれるんだなと思った」
今市隆二
「いつか歌でLDHを支えれる人になりたい」
「一般的にブルーといえば、寂しいとか冷たいというイメージがありますが、僕らのブルーは少し違うかもしれませんね」
「1行だけどうしても思い浮かばず、8時間くらい悩んだ部分もあって。でも、アーティストの方が「ふっと降りてきた」とか言いますよね?その1行はそれに近い感覚で降りてきたんです。そういった初めての感覚も含めて、貴重な経験を得ることができました」
「今回のアルバム制作やツアーが決まった時点で、自分としても歌詞を書いてみたいという想いがありました」
「僕は、個人的なことでいえば「PRIDE」という曲で初めて作詞を書かせていただきました」
「壁にぶつかることもあると思うんですけど、とにかく夢に向かって努力し続けることが大事だと思います」
「自分はオーディションを通して夢を持つ大切さを感じたし、その中でたくさんの人達に出会うことができました。それってやっぱり、自分から夢に向かって動いた結果だと思うんですよ」
「夢って語ることが恥ずかしいって人もいると思うんです。でも、人生一度きりなので、その恥じらいを捨てて夢に情熱を注いでほしいなと思います」
「やっぱり自分はボーカリストなので、そこを突き詰めたいと思っています。音楽性の幅をもっと広げていたいですし、ピアノにもチャレンジしたいです。とにかくそこをまず極めたいですね」
「EXILEのUSAさんが“テキーラソムリエなんですよ。すごくおいしいテキーラを持ってきて頂けるので、ついつい飲んでしまいますね」
「LDH所属のプロサーファー小川直久さんとその弟小川幸男さんと アスリートとしても人間としてもリスペクトするお二人です!」
— NAOTO
「今日は早起きして伊勢神宮へ参拝しに行ってきました!存在する全てのものが素晴らしくて、研ぎ澄まされました!さらに気合い入りました しゃ!今日からも一生懸命頑張ります!」
— ELLY
「僕たちを知らない方が見ても、きっと楽しいライブになると思います。たくさんの方に遊びに来て欲しいです」
— 山下健二郎
「(SLAM DUNKについて)強豪校の山王が無名の湘北に何故負けたのか、主人公のいる湘北だからだけではなく負けた側のドラマもしっかり描かれていて。だから多くのファンを魅了したと思うんです。大人になった今、また読み返したいですね」
— 登坂広臣
「何かをせざるを得ない状況を作っていくってことは、夢を叶えるためにはすごく大事だと思います」
— NAOTO
「俺の武器はストリートだと本当に思いますね」
— ELLY
「仕事を含め、自分を理解してくれる人。リアルですみません・・この歳になると女性の好みも変わってくるんですよね(笑)」
— 岩田剛典
「世界では普通にDJが 何億円稼いでいるというのが普通じゃないですか。日本ではそうじゃないじゃないですか。そういう環境を自分達日本から世界を見た時、そういう世界があるから同じことをやるビジネスマンや企業の人はいるだろうし、日本のDJもそういう風に考えた時に自分の身の回りにそういう奴がいねえか?とか、そういう奴はどんどん自分のCREWに入れたいと思うし、常にアンテナをはってますね」
— ELLY
「そこで待ってても何も生まれないと思いますし、あのとき勇気出してオーディションに行ってなければ今ここにはいないですし。そこが一番大変っていうのは自分も経験しているので僕も分かります」
— 登坂広臣
「照れとか恥ずかしさとかっていうのもなくて、歌うシーンでも緊張はあんまりしなかった」
— NAOTO