「ボクシングの試合で受けた野次だと、モデルだけやってろ、もういいから早く終われ終われ、名前を売るためにボクシングをやっているんだろ、とか。TKOで勝っても、レフェリーが止めるの早すぎる、とか」
高野人母美の他の名言
「ボクシングを始めるまで、ぜんぜん本気で生きてこなかった」
「どれだけ研究してもらっても、戦うのは自分。調べても、どうなるかはわからない」
「以前は、相手のことを気にしていた時期もあります。でも今考えると、ビビッていただけ」
「台本を作ったところで仕方ない」
「相手の映像などはぜんぜん見ていないんです。正直まったく興味がないというか、そこに時間を取るならば、自分が強くなるためのトレーニングをした方がよくない?と思っちゃうタイプなんです」
「緊張は眠気と一緒。寝ようと思ってもすぐには眠れないし、寝ちゃいけないと思っても眠ってしまうこともある。緊張するしないって、結局は自分の意識でコントロールできない」
「私は挑戦者だから、失うものは何もない」
「ボクシングが私を変えてくれた」
「絶対に負けない。それだけです」
「トレーニングは、呼吸が止まるんじゃないかと思うくらい苦しいです」
関連する名言
「中途半端で続けるのが、自分にも、ボクシングにも一番失礼ですから」
— 長谷川穂積
「追う展開になると思っていたら、逆に終われる展開になって、本当に昨日(準決勝)に引き続き面食らいましたね」
— 村田諒太
「まずは防衛しないとチャンピオンだなんて言えない」
— 内山高志
「(テレビで洋画を見ていて)最近の外人さんは、みんな日本語上手だねえ」
— ガッツ石松
「負けることは悪いことではない(どう負け)るか、どう思うかが大事」
— 長谷川穂積
「うるさい!黙ってしゃべれ!」
— ガッツ石松
「(スピルバーグ監督から「君はなぜこのオーディションを受けたのですか」と聞かれ)事務所が行けといったから」
— ガッツ石松
「そのときに不思議とボクシングに対する気持ちが変わって」
— 山中慎介
「一瞬のつば迫り合いで常に相手の上を行くために、普段からそれを意識したトレーニングを積んでいます」
— 内山高志
「急ぎの時は電車の先頭に乗る」
— ガッツ石松
