「趣味とかが全くなくて、ギャンブルくらいなんです」

霜降り明星(粗品)の他の名言

「高校生の時はお笑いを部活みたいな感覚でやってました」
「2015年には、一度芸人を本気で辞めようと思いました」
「コイツ(せいや)は言葉のセンスや大喜利力がとにかく高い! ボクにないものを持っているんです。せいや以上に惚れた人間はいません」
「せいやほどセンスのある人間がいませんよ」
「(コンビ結成前)ボクが定期的に「一緒にプロとしてやっていかないか?」って小出しに誘ってたんですよ」
「(R-1ぐらんぷりとは?)今までは復讐でしたが、やっぱり優勝して変わりました。“標です」
「(優勝したお笑い賞レースの賞金は何に使った?)父ちゃんのお墓をM−1の賞金で買いました」
「せいやだけが味方だと思ってるので、仕事の愚痴とかをせいやと笑いながらするんですよ。「なんやねんあいつ」とか「あいつの態度腹立ったぁ」ってこっそり言い合って、上を目指すっていう(笑)」
「あいつ(せいや)は性格も良いし、人間ができてますから、嫌うところが1つもない」
「(相方せいやの第一印象は?)アマチュアのお笑いコンテストで、せいやのコントを見たときに惚れこんだんですよ。アイデアや発想が高校3年生とは思えないくらいずば抜けてて、心の底から「コイツとやりたい」って思いましたね」

関連する名言

「(老後の不安ありますか?)ないですね」

— のぶき(新井乃武喜)

「不合理こそ博打・・それが博打の本質、博打の快感・・不合理に身を委ねてこそギャンブル」

— 赤木しげる

「僕がひとり暮らしをしていて孤独死しても、全然OKですね」

— のぶき(新井乃武喜)

「(正しい人生とは?)正しい人生って人の数だけあるから難しいですけど、僕は「スマイル」を基準にしています。どちらを選んだら自分がスマイルになれるか」

— のぶき(新井乃武喜)

「結婚は気軽にギャンブル感覚で」

— 蛭子能収

「大学の在学中にNHKの凖社員になって600万円ほど貯めました」

— のぶき(新井乃武喜)

「今は人のために働けるのが楽しい。今のメインの仕事は講演なのですが、そこで話して主催者や聞いてくれた人に感謝されると、自分のためだけに生きていた頃とは比べ物にならない喜びを得られる」

— のぶき(新井乃武喜)

「研究はいうなればギャンブル、宝くじと一緒ですよ。大抵は当たらないですよ!ギャンブルですから。でも、当たる確率が非常に低いようなことにチャレンジすれば、当たれば大きいんです」

— 中村修二

「結婚とは一生を賭けた勝負」

— のぶき(新井乃武喜)

「ある意味ギャンブルみたいなものだ。君は一杯やりに出かける。次の朝、どこで目を覚ますのかわからない。ついてる時もあれば、災難に終わる時もある。さいころを投げるようなものだ」

— ジム・モリソン

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