「ある意味ギャンブルみたいなものだ。君は一杯やりに出かける。次の朝、どこで目を覚ますのかわからない。ついてる時もあれば、災難に終わる時もある。さいころを投げるようなものだ」
ジム・モリソンの他の名言
「(自身の体重が80キロ台を突破すると)大型哺乳類になったような気分だったよ。巨獣にでもね」
「校内の廊下を歩いていたり、芝生を横切ったりしていても、誰でも突き飛ばせるような気分だったよ。あの頃の俺は屈強だったよ。やっぱり痩せて細ってくると、情けないよね。突風が吹いただけでなぎ倒されそうで。デブは美しいよ」
「ロックンロールの誕生は、ちょうど僕の自我が目覚める時期と重なってるんだ!!」
「俺は音を通して喜び、悲しみ、感動し、苦しむ。音のないところでは痛みさえ感じない」
「俺が自分のことをどう見ているか知ってるかい?大きな流れ星、巨大な炎につつまれた彗星さ。誰もが立ち止まって息をのむや、指をさして、こう言うのさ。「おい、見てみろよ!あれを見ろよ!」で、ヒュー!俺はやつらの前から姿を消す。でも、あんなものにはもう二度とお目にかかることはできないのさ。そして、俺のことをけっして忘れることは出来ないんだ」
「それ(レイ・マンザレクと一緒にロックバンドを作ること)こそ俺が思い描いていることなのさ」
「俺、ビルの屋上に住んで歌を書いてるんだ、まだ断片だけど」
「世の中には既知のものと未知のものとがある、そして、その間には扉(ドアーズ)があるのさ」
「もちろん対峙する全ての生命体を尊重はしているよ。でも・・・・・・尊敬は絶対にしない・・争いの引き金でしかないから・・」
「誰かを尊敬するということを、俺は絶対にしない。尊敬なんてものは人物の見方を盲目にするだけだから。要するに神に近づける人物なんていないし、神もいない」
関連する名言
「(老後の不安ありますか?)ないですね」
— のぶき(新井乃武喜)
「不合理こそ博打・・それが博打の本質、博打の快感・・不合理に身を委ねてこそギャンブル」
— 赤木しげる
「僕がひとり暮らしをしていて孤独死しても、全然OKですね」
— のぶき(新井乃武喜)
「(正しい人生とは?)正しい人生って人の数だけあるから難しいですけど、僕は「スマイル」を基準にしています。どちらを選んだら自分がスマイルになれるか」
— のぶき(新井乃武喜)
「結婚は気軽にギャンブル感覚で」
— 蛭子能収
「大学の在学中にNHKの凖社員になって600万円ほど貯めました」
— のぶき(新井乃武喜)
「今は人のために働けるのが楽しい。今のメインの仕事は講演なのですが、そこで話して主催者や聞いてくれた人に感謝されると、自分のためだけに生きていた頃とは比べ物にならない喜びを得られる」
— のぶき(新井乃武喜)
「研究はいうなればギャンブル、宝くじと一緒ですよ。大抵は当たらないですよ!ギャンブルですから。でも、当たる確率が非常に低いようなことにチャレンジすれば、当たれば大きいんです」
— 中村修二
「結婚とは一生を賭けた勝負」
— のぶき(新井乃武喜)
「(養父について)数百円でもあれば、それをギャンブルに使う性格。パチンコに行く毎日でした」
— 宗次徳二

