「映画の中にも出てきますけれど、驚いたのは、若いメンバーも具体的に将来のビジョンを持っていたり、いろんなことを思っているんですよね。それで、そんな若いメンバーに、自分がいる間に何ができるのか、何を残せるのかと考えたら、自分がこれまで見てきたものをちゃんと言葉にして、教えてあげたい、伝えてあげたいと思ったんです。ムダに長くいるわけじゃないですから」

高橋みなみの他の名言

「卒業はゴールではなくスタートです」
「辛いならやめればいい、一度母に言われたことがあります、けどやめなかったのはAKBが大好きだったからです」
「努力は必ず報われると証明します、それがAKB48にできる私の恩返しです」
「私は名言メーカーですよ」
「マジメに生きる人って得しないんだよ。正直」
「やったら認められるんだよというのを自分の中のプライドとしてやって行きたいというか、そこはブレたくないというのがあるじゃん」
「私にとって努力は無限大の可能性です」
「この5年間で沢山のメンバーと出会いました。沢山の仲間と出会いました。その分別れもありました。卒業していくメンバーを見送ってとても寂しい気持ちにもなりました。でも色々考えたときに100人いれば100通りの夢の叶え方ががあるとそう思うようになりました」
「1人じゃ無理かもしれないけど、みんなだったら絶対できると思うので。その手助けが少しでも出来たらなと思います」
「やっぱりいじめてる子って、いじめるサイドに仲間が付くから強い気持ちになると思うんです。お前もそうだろ?お前もそう思うだろ?じゃあやろうぜって。だったらいじめられている子のほうにみんあ寄り添ってあげるべき。大丈夫か?、その言葉でその子は救われるし、お前やめろよって言えなかったとしても、絶対にいじめてる子のほうに付いちゃ、駄目。」

関連する名言

「僕は映画の寸評をやっていた時期があるんですけど、自分のセンスを疑われるのがイヤだから、面白くない映画は「面白い」という表現を使わないで、「原作の世界観を壊さずに・・・・」とか言って逃げるんです」

— 品川祐

「(デビュー当時)良くできたエンタテインメント映画が本当になかった」

— 周防正行

「負けそうになったり、折れそうになったりしたときは、先輩のすごい舞台や映画を見たりすることで『あっちにいけば間違いない』という思いを強くした」

— 西田敏行

「稽古だといって出かけては、内緒で映画や外国からきた公演とかを見に行ったりしてたんですね。それまで父が厳しくてぎゅうぎゅうやられてましたから(笑)」

— 坂東玉三郎

「最近にも、この冬の大作映画の翻訳の依頼が舞い込んできて、大慌てしました。どういう内容か事前通達もなく、突然、依頼が舞い込んでくるんですよ? しかも1週間で仕上げるのが通例。下準備などできるものではありません」

— 戸田奈津子

「日本映画もハリウッド映画も何も変わらないですよ。ただ映画に対する尊敬の念の違い」

— 松田優作

「演じる上では、ゲームでも映画でも同じなんですよ。悟空は悟空なので」

— 野沢雅子

「映画の制作に入ると風邪なんてひいてられない」

— 鈴木敏夫

「同じ映画なのにアメリカで観るのと日本で観るのとでは全く違う」

— 大林宣彦

「映画では、僕が好きな女性に振られてしまって・・・・女の子に振られることは実際何度もあったけど(笑)、フェイスブックを立ち上げたのは女の子たちにモテたいから、そしてエリートの仲間に入りたいから、という理由で描かれている」

— マーク・ザッカーバーグ

関連する人物