「コーヒー・タイム。30分ばかり、正義もお休み」
糸井重里
「一番「これ、いいなぁ」と思ったのは、友達同士で遊ぶ時に「あいつ、呼ぼうぜ」と言われる存在、というやつなんです」
— 糸井重里
「向きだの不向きだの、考えてる場合じゃない。はじめるこった。恥をかいたり、無視されたりするためにも、まずは、はじめるこった」
「世界の七不思議ばかりじゃない。シンセサイザーだって、小説だって。今日のお天気も、おいしい料理の味つけも、編みこみのセーターも、いい音楽も、人間のカラダも、美しいティーカップも。みんなみんな、心ときめかせるものは不思議でいっぱいだ」