「臣(登坂広臣)とはオーディションに一緒に合格して三代目のボーカルになると信じていた」
今市隆二
「前髪を下ろしていると気合が入らないです」
— 今市隆二
「がんちゃんのパンツになったら雑に扱われるだろうね(笑)」
「告白なんてされたこと無いです。いや、嘘つきました(笑)」