「夢があるなら、守り抜け。人にできないと言われても、自分にまでできないと言わせるな。欲しいものがあるなら、取りに行け」
出典: 映画『幸せのちから』(2006)劇中セリフ(息子への言葉)
「夢があるなら、守り抜け。人にできないと言われても、自分にまでできないと言わせるな。欲しいものがあるなら、取りに行け」
「僕は映画の寸評をやっていた時期があるんですけど、自分のセンスを疑われるのがイヤだから、面白くない映画は「面白い」という表現を使わないで、「原作の世界観を壊さずに・・・・」とか言って逃げるんです」
— 品川祐
「「どうして動物に興味を持つようになったのですか」と聞かれると、私はこう返す。「いったいどうして、動物への興味を失えるのですか」と。」
— デイヴィッド・アッテンボロー
「(デビュー当時)良くできたエンタテインメント映画が本当になかった」
— 周防正行
「負けそうになったり、折れそうになったりしたときは、先輩のすごい舞台や映画を見たりすることで『あっちにいけば間違いない』という思いを強くした」
— 西田敏行
「人生は贈り物だと思ってます。ムダにしたくない」
— ジャック・ドーソン
「私たちが観察する宇宙は、その根底に設計も目的も善も悪もなく、ただ盲目で無慈悲な無関心だけがあるとすれば、まさにそう予想される通りの性質を備えている。」
— リチャード・ドーキンス
「いちばん最悪なのは、何もしないことだ。」
— テンプル・グランディン
「彼はそのテロ行為から多くのものを得ようとしました。そのひとつが悪名です。だからこそ、私の口から彼の名前が語られることは決してありません」
— ジャシンダ・アーダーン
「稽古だといって出かけては、内緒で映画や外国からきた公演とかを見に行ったりしてたんですね。それまで父が厳しくてぎゅうぎゅうやられてましたから(笑)」
— 坂東玉三郎
「最近にも、この冬の大作映画の翻訳の依頼が舞い込んできて、大慌てしました。どういう内容か事前通達もなく、突然、依頼が舞い込んでくるんですよ? しかも1週間で仕上げるのが通例。下準備などできるものではありません」
— 戸田奈津子