「せっかく自分が「ふと思った」「根拠なく思った」「やりたい」と思ったこと(直感)を「損得」や「正誤」「遠慮」でゆがめたらあかん」
心屋仁之助の他の名言
「憎しみの大きさと愛情の深さ は、同じ。愛情が深いほど期待を裏切られたと感じた時の憎しみも大きい」
「過去には過去の活かし方がある。未来には未来の活かし方がある。現在には現在の、今には今の、活かし方がある」
「やりたいことが見つからないときは、いま、やれることをやる」」
「あなたが弱くても怒りんぼでもできなくても悪いやつでも空気読めなくてもオチがなくても全然いいそれでいいそのほうがいいそれがあなただから」
「(プライドが高い人は)セルフイメージの低さを外側の壁で補って、隠して、守っています。悲しさや寂しさというような「弱っちい感情」を封鎖します。だから、よけいにそれを感じざるを得ないような出来事があつまってくる」
「「独りぼっちだなぁ」と感じるときは「悩みを抱えてて、人に相談していない時」です」
「利口でありたい、バカにされたくない、何でも知っている、何でもできる、そんな思いで生きてきましたが当然ですが、この世のことなんて僕たちは何一つ知りません。自分のことでさえ何一つわからない。だからそんな自分を隠さず「知りません」と言える、強さ。「教えてください」と言える、謙虚さ。「助けてください」と言える、柔らかさ」
「落ち込むことを恐れ、自分の弱さを見ないふり、自分のダメさを隠していると、ずっとこの「光」は見えない。真っ暗な世界に落ち込んでこそ始めて見える光があるのです」
「覚醒(悟り・氣づき)とは、・あたりまえが変わる・前提が変わる・見え方が変わる・とらえ方が変わる・世界観が変わる・変化(⇒内なる変容)のこと。だから、、、↓「行動・決断・姿勢」が変わり、↓『結果』が変わる」
「許すと決めた人だけが、許すことができる」
関連する名言
「今や立憲政治は一般嘲笑の具と化して居る。」
— 木下尚江
「然れ共田中正造など云ふ人達は、立憲政治は自分等の汗と血とで建立したものだと云ふ篤い自覚を持つて居た。」
— 木下尚江
「従つて議員と云ふものの重大な責任を深く知つて居た。」
— 木下尚江
「こゝに政府は始めて「無責任無関係」を公言した。」
— 木下尚江
「田中正造は、「鉱毒防禦」を要求したのでは無い、「鉱業停止」を求めたのだ。」
— 木下尚江
「この答弁書を見よ、これは政府と云ふ者の態度でなく、全く鉱業者の代理人だ。」
— 木下尚江
「国民の理想とするところ低くんば、其国民も亦低からざるを得ず、国民の理想とするところ高くんば其国民も亦高からざるを得ず」
— 山路愛山
「蓋し大なる国民は大なる英雄を奉じ、小なる国民は小なる英雄を奉ず」
— 山路愛山
「是れ天然の法則なり、是れ歴史上の事実なり、何ぞや、英雄を以て英雄を作るに在るのみ。」
— 山路愛山
「器械既に足れり、材料既に備れり、唯之を運転するの人に乏しきを患ふる耳。」
— 山路愛山
