橋本美穂の他の名言
「通訳ってその場の勝負が全て」
「脳みそブンブン回転させてると、低血糖になるっっていうか・・」
「本番当日の服装は、いつも注意深く選ぶようにしています。会の趣旨はもちろんのこと、会場の場所、温度、同席する方々の服装まで予想して、自分はどういう格好をしていけば全体の仕事がスムーズに進むか、周囲に配慮のある服装になるかといったことを考えています」
「(仕事の依頼を受けたら)スピーカーの経歴を調べ、専門用語を一つずつ丁寧に書き出し、受験生のように新しい分野の知識を読み込んでいきます。英語と日本語が対になった単語帳を作成し、体調を万全に整え、本番を迎えます」
「(通訳に向いている人はどのような人か?)人と接することが好きで、言葉に敏感で、好奇心が旺盛で、国内外問わず毎日違う場所に行くことが苦でなければ、通訳の仕事に向いているかもしれません」
「日本語って深い」
「(学生時代は)ガリ勉だったと思います(笑)」
「(アメリカに住んでいて)意思伝達の気持ち良さを感じてきた」
「(インド英語は難しいという質問に対して)まず覚悟する事です。そういう英語なんだっていう事を認める。拒否反応を感じてるから耳にバリアができてる」
「父親の仕事の関係でテキサス州ヒューストンで生まれました。1〜6歳は東京都町田市、6〜11歳はカリフォルニア州サンフランシスコで小学校時代を過ごし、神戸に住んだのは11〜18歳の間でした。アメリカに住んでいた合計6年間以外は、すべて日本で過ごしていました」
関連する名言
「難しいのは、むしろ点と点を合わせて打ちたい、勢いのあるトスを好む人もいること。コミュニケーションを取って相手に合わせていくことが、セッターには求められます」
— 竹下佳江
「コミュニケーション能力をフル活用した叱り方をしていれば、子供のコミュニケーション能力も育つのです。一方的にガミガミ叱っていても育ちません」
— 諸富祥彦
「顔を見たらコミュニケーションを行なえ。廊下の行きずりでも書類一枚分ぐらいの連絡はできる」
— 土光敏夫
「先日、アルバイトの女子大生から「瓶ビールがよく売れている理由、会長は分かりますか?」と聞かれました。生ビールより割高な瓶ビールが、よく注文されていることは私も知っていました。しかし、理由までは分からなかった。答えを聞いてみると、「瓶ビールは互いに注ぎ合ったりして、自然にコミュニケーションができるからです」と教えてくれました。現場の目というのは確かです」
— 神田正
「先輩方とコミュニケーションを取る機会になかなか恵まれない」
— 神谷浩史
「主観と客観が入り混じってるのが食。だからこそ、ある種のコミュニケーションであり社会的な行為にもなり得る」
— 石黒浩
「今回は選手同士のコミュニケーションを増やした。コミュニケーションというのは、ありすぎても少なすぎてもダメ。今回はちょうどいいコミュニケーションが取れた。今でも監督と選手のコミュニケーションは通訳を介しているので難しいが」
— イビチャ・オシム
「女子を指導している中学や高校の先生に聞いてね。女性は違うと。頭ごなしに言うんじゃなく、しっかりコミュニケーションを取れと言われましたね」
— 眞鍋政義
「最初から理想の人を探すよりは、二人で成長していく気持ちがあって、コミュニケーションを取れる人がいいかな」
— 山路徹
「社員と密にコミュニケーションをとっていると、経営者にとって必要な先見性が養われる」
— 神田正