「培ったこととか、個性は消しちゃいけない」
川上洋平の他の名言
「曲が出来たときの達成感、そしてそれをシェア出来る機会が待っているんですよ。家で1人で作った曲を何万の人とシェア出来る。そういうことが後々待っているんだな〜と思うとヤル気が出てくる」
「「NO MUSIC, NO LIFE」じゃなくて「NO LIFE, NO MUSIC」。音楽の前に生活がある。取っ払うまでもなく、生きることそのものが一番大切です」
「俺の才能が枯渇したり、喉が使えなくなったりしたら容赦なくクビにしてくれていいよって本気で思ってます」
「人間って突き詰めればシンプルなものが一番強い」
「洋楽への憧れから音楽を始めているので、世界中の人に聴いてもらいたいって思いは捨てられない」
「まだまだ達成していない事柄が多過ぎる」
「思い起こせば[Champagne]というバンド名を付けた時(おそらく小学校5年生だったな)「なんだかわからないけどカッコイイなー!これにしよう!さらに括弧もつけちゃおう!ヌボンバヌボンバ」って感じで軽い気持ちで付けた気がします」
「本番は最高潮に気持ち良かった。やっぱりデカイ会場は気持ち良いね。〜中略〜観てくれた人ありがとう。あんなに素敵な光景を観れる俺はやはり幸せ者なんだろう」
「本人始動の行動というのは突き放されたり、誰かの行動を観察する事が、きっかけで始まるもんだと思う」
「2011年とかですかね・・この頃、ちょうどバイトを辞められました (バイトはテレアポ)」
関連する名言
「人の個性に、良い悪いはない」
— みやぞん
「いろいろな制約はあるけれど、その制約を通して何ができるか考えることで、自分も育つ。そうしてようやく、個性が見えてくる」
— 是枝裕和
「自分の個性を大事にして欲しい」
— ミランダカー
「みんなと同じだったら、一番楽だろう。不安もなくなる。でも、その代わり個性もないってことになる。あいつは変わってる、と言われるのは光栄なことだ。1回きりしかない人生なんだから、自分の好きなように、自分に正直に生きようよ」
— 志村けん
「個性とは、積年の習慣のことである」
— プルタルコス
「「ほぼ日刊イトイ新聞」は「酔狂なコピーライターがやっている遊び」と見られがちですが、この先もずっと企業として社会の中で存続していきたい。だから客観的に自分たちの個性を評価してくれるところを探していました」
— 糸井重里
「教育は、自然の本性に合わせなければならない。国政に合わせるものは、個性に逆らうものである」
— ジャン・ジャック・ルソー
「おいらはこういう、キャスト自身の個性が丸ごと舞台に出るミュージカルより、『エリザベート』のように緻密な楽曲や荘厳な舞台セットで作り込んだタイプのほうが好きなんだけど」
— 古田新太
「灘校で教師をしていたころも、生徒に頭ごなしにあれこれ禁止するのではなく、「常に人の気持ちを考えなさい。腹が立って食って掛かりたくなっても、そうされたら相手がどう思うか、一瞬でも考えなさい」と指導していました。責任を伴った自由を与えることで、子どもの意欲や個性は伸びるのです」
— 橋本武
「外国の教育は個性を伸ばすことに力を入れるが、日本では欠点を直すことに力を入れている」
— 堺屋太一

