「もしもそういう増幅回路みたいなものがあるとしたら、それが感受性だと思っているの。映画を観てて、あっと思ったら涙がこぼれてたり、ケガをして血がでたら、あっ血がでてる、ってびっくりしたりすることがあるでしょう。そういうこと、大切にしたい」
松任谷由実の他の名言
「さし歯が綺麗な人ね〜」
「私も売れない時はタスマニアビーフのサーロインステーキばかり食べてたのよ」
「大昔に坂本君がターボーとつきあってる頃、うちに2人で遊びにきたことあったよね。あ、これまずかった?」
「あなただんだん松本清張に似てきたわね」
「印税返すから曲返せ!」
「ここをこう作れば人は感動するだろう、とかいうのは大っっ嫌いなのよね」
「CD売り上げチャートって当てにならないわよね。全部の売り上げをレコード会社から正確に調査するわけじゃないし、売り上げ専門誌にお金を払えば良いだけの価値しかないチャートにこだわるつもりはないけど、金で取ったくせに1位だってデシャバルのはどうかと思うわ」
「売れてないほうが格好良いってそもそもおかしいじゃない?」
「芸術志向のアーティストって大嫌い」
「女性アーティストって子供生んじゃうと、子供が最高傑作になってしまうのよね」
関連する名言
「僕は映画の寸評をやっていた時期があるんですけど、自分のセンスを疑われるのがイヤだから、面白くない映画は「面白い」という表現を使わないで、「原作の世界観を壊さずに・・・・」とか言って逃げるんです」
— 品川祐
「(デビュー当時)良くできたエンタテインメント映画が本当になかった」
— 周防正行
「負けそうになったり、折れそうになったりしたときは、先輩のすごい舞台や映画を見たりすることで『あっちにいけば間違いない』という思いを強くした」
— 西田敏行
「稽古だといって出かけては、内緒で映画や外国からきた公演とかを見に行ったりしてたんですね。それまで父が厳しくてぎゅうぎゅうやられてましたから(笑)」
— 坂東玉三郎
「最近にも、この冬の大作映画の翻訳の依頼が舞い込んできて、大慌てしました。どういう内容か事前通達もなく、突然、依頼が舞い込んでくるんですよ? しかも1週間で仕上げるのが通例。下準備などできるものではありません」
— 戸田奈津子
「日本映画もハリウッド映画も何も変わらないですよ。ただ映画に対する尊敬の念の違い」
— 松田優作
「演じる上では、ゲームでも映画でも同じなんですよ。悟空は悟空なので」
— 野沢雅子
「映画の制作に入ると風邪なんてひいてられない」
— 鈴木敏夫
「同じ映画なのにアメリカで観るのと日本で観るのとでは全く違う」
— 大林宣彦
「映画では、僕が好きな女性に振られてしまって・・・・女の子に振られることは実際何度もあったけど(笑)、フェイスブックを立ち上げたのは女の子たちにモテたいから、そしてエリートの仲間に入りたいから、という理由で描かれている」
— マーク・ザッカーバーグ

