「9月に日本代表を勝ち取った時点で、すごいものを背負いこんだ。私の一投一投が日本のカーリング界を担うと思い、3か月苦しかった」
小笠原歩
「4年間、オリンピックを考えない日はなかった」
— 小笠原歩
「あらゆる出来事が再出発のためだった」
「王手とか意識せず、1戦1投に集中すれば、いい結果につながる」