「家族三人でだけでなく、両家、親戚の全てを巻き込みたい」
小笠原歩の他の名言
「チームのみんなには厳しく言ってきた分、最後で私がミスしたことは悔しかった」
「スキップは完璧に決め続けなければならない。極限のプレッシャーの中でやっている」
「他の選手はミスしても次で挽回できる」
「1勝もできないかと思っていたので、自分の中では次につながる五輪だったと思う」
「カーリングはスポーツじゃないように見られがちなので、認めてもらうためにはメダルという結果が必要だったとも思う」
「母親でもできると認めてほしい気持ちがあった」
「微妙。終わった直後はここまで来られたことにびっくりしていた。時間がたつにつれ、3位決定戦や決勝戦を見ると、あと一歩まで来ていたという悔しさもある。チャンスが来た時にきちんと点を取れるかどうかで世界との差が出てくる。そこはぐっと近づいたという実感はある」
「私と小野寺(佳歩)選手、現在産休中の船山(弓枝)選手の実家はカルビーの契約農家」
「日本開催ということでどうしても“メダルをと言われてしまうけど、実績や経験を考えると6勝5敗という“勝ち越しで終えられたことは、来年度以降の糧になると信じている。非常に収穫のある世界選手権だったと思います」
「新たなメンバーで6位というのはまずますの結果。3年後の平昌オリンピックにつながる第一歩になった」
関連する名言
「死の恐怖は、死そのものより人を悩ます。」
— 赤井秀一
「そんな顔をするな…命に代えても守ってやる…」
— 赤井秀一
「目先の事に囚われて…狩るべき相手を見誤らないで頂きたい…」
— 赤井秀一
「取り憑かれているんじゃない…冒されているんだ…好奇心という名の…熱病にな…」
— 赤井秀一
「思い出していたんだ…おまえによく似た女を…平静を装って陰で泣いていた、ばかな女のことをな…」
— 赤井秀一
「まさかここまでとはな…」
— 赤井秀一
「風はろうそくの火を消し、たき火を燃え上がらせる。ランダム性や不確実性、混沌も同じだ。それらから隠れるのではなく、使いこなしたい。私はたき火でありたいし、風を待ち望みたい。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「愚か者が「時間の無駄」と呼ぶものこそ、たいていは最良の投資である。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「受け取る金より、断った金のほうが美味しく感じられるとき、あなたは豊かである。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「先延ばしは私たちの自然な防御なのだと、理解している人は少ない。物事が自ら片づき、反脆さを発揮するのに任せているのだ。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ