「料理番組のバラエティー化があって、ぼくは本来料理人だけど楽しんでやっている。今の社会が“おいしいだけではなく、楽しみを求めてるんですよ」
周富徳の他の名言
「オレが料理を作って、一緒に食べて、おしゃべりをして、おしゃべりしたくない人はすぐに寝て。そう、自由にね。今はストレスのたまっている時代だから、そんなストレスを解消したい店を持ちたいと思っているんだ」
「企業秘密とか言って教えない人がいるけど、僕は全部教えちゃう。教えても(僕と同じようには)できないから」
「現代のストレス社会のなかで、仕事仕事って、枠にはまって仕事ばっかりやってちゃだめなんだ。もっと楽しまなきゃ。自分も楽しんで見ている人も楽しいって喜んでくれる」
「もやしを見習うべきだ。もやしは野菜の中でも最も安い。でも調理法は自在だ」
「他人がどう思おうとボクは自分のことをオシャレだと思っているからな」
「自分の身分に合わない贅沢をしているヤツは、ボクにはすぐにわかるぞ」
「キミはまだ20歳じゃないか。まだ若いのになんでそんなに人生の結論を急ぐのかなぁ」
「キミは本当に彼に惚れてるのかな?僕は惚れてないと思うね。本気で好きで好きでしょうがなかったら、彼にどんな過去があろうと、どんな状況だろうと気にならないはずさ」
「千種類の中華料理の味は覚えている。味と食べた記憶の見た目は覚えている。そうすると、自ずから『この味とこの色を出すには、これとこれが要る』ってことが分かる」
「俺、シュート見とく」
関連する名言
「もしある人の主張が正しいなら、それはおのずから十分に自らを弁護してくれる。いや、その主張の持ち主をも弁護してくれる。」
— ジョン・バニヤン
「私は自分の敬虔さを誇っていた。実のところ、私がしたことはすべて、人に見られるためか、人に褒められるためだった。」
— ジョン・バニヤン
「夢の中で私は見た。クリスチャンが上っていく大路の両側には垣のように壁が築かれており、その壁は「救い」と呼ばれていた。」
— ジョン・バニヤン
「「虚栄の市」がその名で呼ばれるのは、そこで売られ、そこにもたらされるものがすべて虚栄であり、その町が虚栄そのものよりも軽いからである。」
— ジョン・バニヤン
「十字架は、天国へ行こうとする者がみな通らねばならない、動かぬ道しるべである。」
— ジョン・バニヤン
「賞は天国である。それが欲しいなら、走って手に入れなければならない。」
— ジョン・バニヤン
「人の会話に加わるとき、まず考えるべきは、その人が自分の話を聞きたがっているのか、それとも自分に話を聞いてほしいのか、ということだ。」
— リチャード・スティール
「人生につきまとうあらゆる感情のうち、栄光を求める心こそがもっとも激しい。」
— リチャード・スティール
「徳のある人にとって、男女を問わず、年を重ねることは、若さのあらゆる快楽にまさる威厳をもたらす。」
— リチャード・スティール
「心の病のなかで、お世辞を好む心ほど広く蔓延し、しかも有害なものはない。」
— リチャード・スティール