鈴木おさむの他の名言
「二日間かけて人間ドックを行い、大腸カメラを入れての検査に、ポリープが大きくなってないことに安心したものの、腸に空気を入れたため、夕方から100発を超えるおならが発生中」
「僕と妻が13年前に結婚した時に、日テレの土屋さんが「おもしろい結婚だから、結婚し続けていたら1日100円くれる」と言った。忘れた頃に振り込まれてる。昨日、また10万振り込まれてた。100円×10000日ぶん。ふざけたことを有言実行する人は格好いい」
「人生初の赤ちゃん本舗に行って参りました。ベタに疲れるもんですね」
「妻から報告がありました。最近、僕も太りました。妻が僕を見て『太ったね』と言いました。僕が『まんまお返しします』と言いました。そんな妻が昨日「やばり!!今までで最高の体重が出てしまいました」と言いました。マックス体重だそうです」
「猪と柴犬が対決したら、柴犬が勝つ!と言い張っているおじさんがいるのですが、本当でしょうか?」
「二年後にガラケー終了のニュース。DOCOMOのガラホ(ガラケー型スマホ)、パナソニック、出してくんないかなー」
「お世話になったバーのスタッフが、本日、子供が生まれたとメール。僕と同じ誕生日になる。不思議な気分。めでたい!」
「日曜日の昼に、山下達郎サンデーソングブックを聴きながらうたた寝するのが、小さな贅沢。小さな幸せ」
「気づいたらゴールデンウィークじゃないですか。なんでテレビの世界はこんなにもゴールデンウィークと無縁なのか?」
「さっき、70歳過ぎのおじいちゃんとおばあちゃんがおしゃれをして手をつないで歩いていた。土曜日の午後。おじいちゃんとおばあちゃん、こんな気持ちにさせてくれてありがとうございます!!」
関連する名言
「僕は映画の寸評をやっていた時期があるんですけど、自分のセンスを疑われるのがイヤだから、面白くない映画は「面白い」という表現を使わないで、「原作の世界観を壊さずに・・・・」とか言って逃げるんです」
— 品川祐
「(デビュー当時)良くできたエンタテインメント映画が本当になかった」
— 周防正行
「負けそうになったり、折れそうになったりしたときは、先輩のすごい舞台や映画を見たりすることで『あっちにいけば間違いない』という思いを強くした」
— 西田敏行
「稽古だといって出かけては、内緒で映画や外国からきた公演とかを見に行ったりしてたんですね。それまで父が厳しくてぎゅうぎゅうやられてましたから(笑)」
— 坂東玉三郎
「最近にも、この冬の大作映画の翻訳の依頼が舞い込んできて、大慌てしました。どういう内容か事前通達もなく、突然、依頼が舞い込んでくるんですよ? しかも1週間で仕上げるのが通例。下準備などできるものではありません」
— 戸田奈津子
「日本映画もハリウッド映画も何も変わらないですよ。ただ映画に対する尊敬の念の違い」
— 松田優作
「演じる上では、ゲームでも映画でも同じなんですよ。悟空は悟空なので」
— 野沢雅子
「映画の制作に入ると風邪なんてひいてられない」
— 鈴木敏夫
「同じ映画なのにアメリカで観るのと日本で観るのとでは全く違う」
— 大林宣彦
「映画では、僕が好きな女性に振られてしまって・・・・女の子に振られることは実際何度もあったけど(笑)、フェイスブックを立ち上げたのは女の子たちにモテたいから、そしてエリートの仲間に入りたいから、という理由で描かれている」
— マーク・ザッカーバーグ

