「ぼくはマッチョじゃないよ。アメリカ映画のヒーローはマッチョ的すぎるよね。ぼくは絶対にマッチョじゃない」
ジャッキーチェンの他の名言
「最初からお金も欲しい、名誉も欲しい、賞も獲りたいといった姿勢で臨むと、結局、賞は獲れないし、お金も稼げない」
「何をするにしても自分の良心に従い、ひとつの信念を持って取り組むこと」
「大変だったけど『大変だった』なんて今だから言えるんだ。苦労には代償がある。僕はその苦労で今日の地位を手に入れたんだ」
「みんなが寝静まってから、一人ホテルで、拳法のポーズをどう綺麗に見せるかを考えていた」
「酒はすぐに酔わず、徐々に来るだろ? 本当にほろ酔い状態で酔拳を撮りたかったんだけど、それはできなかったよ。都合よくほろ酔いにはなれないね」
「アメリカでは特撮が全てだ。本物のアクションは無い。僕はリアリティが欲しいんだよ」
「アジアにいた時からどこの保険会社のブラックリストにも僕の名前が載っていた」
「アメリカでは自分が撮りたい映画を撮れないんだ。先ず、保険会社がやらせてくれない」
「(あなたはこう呼ばれるのが嫌いだと聞いたのですが・・・)チビって言われる事ね。ほとんどの人に172cmだって思われてる。僕は179cm、72kgだよ」
「僕の映画には悪い言葉もダーティジョークも出てこないんだ。セックスシーンも無いから、家族で見れるし誰も気恥ずかしい思いをしないよ」
関連する名言
「僕は映画の寸評をやっていた時期があるんですけど、自分のセンスを疑われるのがイヤだから、面白くない映画は「面白い」という表現を使わないで、「原作の世界観を壊さずに・・・・」とか言って逃げるんです」
— 品川祐
「(デビュー当時)良くできたエンタテインメント映画が本当になかった」
— 周防正行
「負けそうになったり、折れそうになったりしたときは、先輩のすごい舞台や映画を見たりすることで『あっちにいけば間違いない』という思いを強くした」
— 西田敏行
「稽古だといって出かけては、内緒で映画や外国からきた公演とかを見に行ったりしてたんですね。それまで父が厳しくてぎゅうぎゅうやられてましたから(笑)」
— 坂東玉三郎
「最近にも、この冬の大作映画の翻訳の依頼が舞い込んできて、大慌てしました。どういう内容か事前通達もなく、突然、依頼が舞い込んでくるんですよ? しかも1週間で仕上げるのが通例。下準備などできるものではありません」
— 戸田奈津子
「日本映画もハリウッド映画も何も変わらないですよ。ただ映画に対する尊敬の念の違い」
— 松田優作
「演じる上では、ゲームでも映画でも同じなんですよ。悟空は悟空なので」
— 野沢雅子
「映画の制作に入ると風邪なんてひいてられない」
— 鈴木敏夫
「同じ映画なのにアメリカで観るのと日本で観るのとでは全く違う」
— 大林宣彦
「映画では、僕が好きな女性に振られてしまって・・・・女の子に振られることは実際何度もあったけど(笑)、フェイスブックを立ち上げたのは女の子たちにモテたいから、そしてエリートの仲間に入りたいから、という理由で描かれている」
— マーク・ザッカーバーグ

