「(『銭の戦争』について)振り返ってみると、こんなにも人に対して優しく思えたり、憎らしく思えたり、一つの役を通して様々な感情が芽生えたのは初めてでした。復讐劇ではありますが、優しさから沸き起こってくる部分もありましたし、一つの感情では言い表せないドラマですね」
草彅剛の他の名言
「皆さんの言葉で気付いたこともたくさんありました。本当に感謝しています。今回、ジャニーさんに謝る機会を木村くんが作ってくれて、いま僕らはここに立てています。5人でここに立てたことを安心しています。」
「(東日本大震災の被災者へ)どんなに悲しいことや辛いことがあっても、明日っていう日は来てしまうので・・・・だから、少しでもすごく幸せな朝を迎えられるように、一緒に頑張って、明るくしたいなという気持ちがありますね」
「真っ白なキャンバスじゃないと、いろいろな絵が描けないので・・・常に真っ白な状態ではいたい」
「(韓国人について)家族のこととか、友だちのこととか、先輩っていう関係がハッキリしていて、大切にするものをわかりやすく大切にする、というところが日本と違うところかな」
「(韓国語の勉強について)毎日やり続けないと血や肉にならないんですけど・・・」
「語学って、やり続けているとポンと上がる時がある。駄目だなあと思った時も、もうちょっと頑張ってみるとわかってくる。今わからなくても、1時間経った頃にわかったり・・・」
「(役作りで減量したりすることについて)自分のモチベーションが上がるし、説得力も出てくる。説得力が無いと、感情移入ができないと思うので・・・」
「(本当に怖いものは?)人間です(笑)父親が昔、そう言ってました。小さい頃に『お化けが恐くて寝れない』って父親に言ったら『ほんとに怖いのは人間だよ!』って」
「老後に向けて貯金はしようかなと。やっぱり、お金は大事にしないとね」
「結婚にあこがれはあるんですけど、現実になるとちょっと・・・(笑)早朝、暗い中でトイレに起きた時は「結婚してもいいかな」ってふと思うこともあるんですけど、それ以外はないですね(笑)」
関連する名言
「(プロフェッショナルとは?)こう、あえて人を否定することもなく、そして自分に与えられた仕事をちゃんと責任を持って、その仕事の持っているメッセージというものを人に伝えていくことなんじゃないかな」
— 稲垣吾郎
「俺はそういう星のもとに生まれてるんだよ」
— 木村拓哉
「二度とない人生だから 戦争のない世の実現に努力し そういう詩を一篇でも多く作ってゆこう わたしが死んだら あとをついでくれる若い人たちのために この大願を書きつづけてゆこう」
— 坂村真民
「SMAPでいることがラッキーだし心地良さや感謝もある」
— 中居正広
「この戦争を終わらせにきた!!」
— 赤髪のシャンクス
「どんな場所でも、どんな条件でも、本気出して闘う姿勢が大事」
— 木村拓哉
「ロシアでの任務は、赤軍の粉砕と国家の解体だ。共産主義はドイツの将来への大きな危険である。ロシアに対する戦いとは、ボルシェビキ人民委員と共産主義的知識人の絶滅でなければならない。これは絶滅戦争だ。絶滅しなければ、敵を打倒しても30年も立てば、共産主義は再びよみがえるであろう」
— アドルフ・ヒトラー
「ベトナム戦争時代から百戦錬磨のジャーナリストの方々の死を目の当たりにした時。亡くなった後、その方の取材した記録やカメラやPC、さまざまな取材機器だけがどっさりと残った。先輩であり先生でもあった人が今この場にいなくて、物だけがどっさり残っている。それを見ながら、“ジャーナリストとして伝えるべきもの、これからの自分がやるべきこととは何なのか?と非常に考えさせられました」
— 渡部陽一
「暴力映画に出てきた私が言うのもなんですが、命を賭けて戦争に反対しましょう」
— 菅原文太
「僕は何かレールを引いてるつもりもないですから」
— 中居正広
