「幼少の頃から映画が大好きで、学生時代は自主制作映画もやっていました」
諏訪部順一の他の名言
「常に自己ベスト以上を目指して邁進しかないから、今日も頑張っていきまっしょい!」
「何かを得る、成し遂げるためには、それなりの覚悟や辛抱が必要」
「何事も一生懸命に頑張る。これ抜きには語れない」
「世の中に生み出されていくものは、ただ漫然とそこに漂うのではなく、やはり何かしら意味があった方が良いと思っています」
「頑張る自分を否定しちゃいけない」
「あれこれうまくいかず落ち込むことは今でも多々あります」
「心が整っていなければ、楽しめるものも楽しめない」
「結局のところ、自分の居場所も、楽しいことも、作るのは自分」
「「夢」を追いかけるだけじゃ暮らせない。けれど「夢」があれば人生に意味が生まれる。何に重きを置いて生きるのか?限りある時間をどう使うかは貴方次第」
「興奮や感動は己の中から湧き出すもので、他人から与えられるものではないというのが持論です」
関連する名言
「僕は映画の寸評をやっていた時期があるんですけど、自分のセンスを疑われるのがイヤだから、面白くない映画は「面白い」という表現を使わないで、「原作の世界観を壊さずに・・・・」とか言って逃げるんです」
— 品川祐
「(デビュー当時)良くできたエンタテインメント映画が本当になかった」
— 周防正行
「負けそうになったり、折れそうになったりしたときは、先輩のすごい舞台や映画を見たりすることで『あっちにいけば間違いない』という思いを強くした」
— 西田敏行
「稽古だといって出かけては、内緒で映画や外国からきた公演とかを見に行ったりしてたんですね。それまで父が厳しくてぎゅうぎゅうやられてましたから(笑)」
— 坂東玉三郎
「最近にも、この冬の大作映画の翻訳の依頼が舞い込んできて、大慌てしました。どういう内容か事前通達もなく、突然、依頼が舞い込んでくるんですよ? しかも1週間で仕上げるのが通例。下準備などできるものではありません」
— 戸田奈津子
「日本映画もハリウッド映画も何も変わらないですよ。ただ映画に対する尊敬の念の違い」
— 松田優作
「演じる上では、ゲームでも映画でも同じなんですよ。悟空は悟空なので」
— 野沢雅子
「映画の制作に入ると風邪なんてひいてられない」
— 鈴木敏夫
「同じ映画なのにアメリカで観るのと日本で観るのとでは全く違う」
— 大林宣彦
「映画では、僕が好きな女性に振られてしまって・・・・女の子に振られることは実際何度もあったけど(笑)、フェイスブックを立ち上げたのは女の子たちにモテたいから、そしてエリートの仲間に入りたいから、という理由で描かれている」
— マーク・ザッカーバーグ

