叶わぬ夢ですがね。映画に、参加したい

井上陽水

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井上陽水の他の名言

それでは皆さんお元気で。お幸せに
温泉ってすごいですよね。悩みのある人で、温泉に2回ぐらい入って、まだ悩んでる人がいたら見てみたいなあって。3回目でまだ深刻な顔してる人を見たことないですねえ
何気ない日常生活のなかに潜んでいるものを僕は探していきたいし、今後もそれは変わらないんじゃないかなぁ
同世代で言うとタモリさんね。しょっちゅう会うんだけど、彼と一緒の時は笑ってばかりなんだよね。とにかく真面目な話なんてしたことないというか
色々なイデオロギーがあって、価値観がある。その全ての部分に突っ込めるような“余地は残しておきたい
僕の中で歌というのはあくまで“娯楽なんだということがまずあります。で、歌を聴いて悩むこともまた娯楽
やっぱりアーティストも消耗品とまではいかないにしても、枯れていく可能性は否定できないワケで・・。そこまでのケアはテレビやマスコミの方もしてくれませんから。そういうストッパー的な感情は割と若いころからあったんでしょうね
当時はテレビってやっぱり凄い力を持ってましたからね。テレビ局に勤めてる方も「出してやるよ」的なノリだったんですよ。それがイヤでね〜
人間って生きていれば、色々な方とのお付き合いがあって、その繋がりで何らかのオファーがあったらお付き合いで出演するのが普通なんですよね。だけど僕は、へそ曲がりだったせいなのか、自信過剰だったせいなのか、単にうろたえてただけなのか
“ブームっていうのは、ワケのわからない感じになっていく

関連する名言

僕は映画の寸評をやっていた時期があるんですけど、自分のセンスを疑われるのがイヤだから、面白くない映画は「面白い」という表現を使わないで、「原作の世界観を壊さずに・・・・」とか言って逃げるんです

品川祐

(デビュー当時)良くできたエンタテインメント映画が本当になかった

周防正行

負けそうになったり、折れそうになったりしたときは、先輩のすごい舞台や映画を見たりすることで『あっちにいけば間違いない』という思いを強くした

西田敏行

稽古だといって出かけては、内緒で映画や外国からきた公演とかを見に行ったりしてたんですね。それまで父が厳しくてぎゅうぎゅうやられてましたから(笑)

坂東玉三郎

最近にも、この冬の大作映画の翻訳の依頼が舞い込んできて、大慌てしました。どういう内容か事前通達もなく、突然、依頼が舞い込んでくるんですよ? しかも1週間で仕上げるのが通例。下準備などできるものではありません

戸田奈津子

日本映画もハリウッド映画も何も変わらないですよ。ただ映画に対する尊敬の念の違い

松田優作

演じる上では、ゲームでも映画でも同じなんですよ。悟空は悟空なので

野沢雅子

映画の制作に入ると風邪なんてひいてられない

鈴木敏夫

同じ映画なのにアメリカで観るのと日本で観るのとでは全く違う

大林宣彦

映画では、僕が好きな女性に振られてしまって・・・・女の子に振られることは実際何度もあったけど(笑)、フェイスブックを立ち上げたのは女の子たちにモテたいから、そしてエリートの仲間に入りたいから、という理由で描かれている

マーク・ザッカーバーグ

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