「夫婦仲がよくないとお金は残りません。夫婦間にストレスがあって、それを手っ取り早く解決する方法はお金を使うことだからです。反対に、夫婦仲がいい家庭はお金を使わない傾向がありますね。家でパスタをつくって、映画でも見ていればそれだけでハッピーなんです」
本田健の他の名言
「親ができる最高の事は、お金を残したり、教育を授けたり、しつけをすることではないと思います。親が大好きなことをやって、幸せに生きている姿を見せること、それこそが子供にとって、いちばんすばらしい贈り物ではないかなとおもうのです」
「マーケティングといっても難しいことはない。誰にどのように買ってもらうかだけわかっていればいい」
「人生を蝕む先延ばしは、「心からやりたいことの先延ばし」です」
「僕は『最高の友人ならどうするだろう』と考えて行動するようにしています」
「偽ライフワークをやると、尊敬はされるけど、幸せになれないんです」
「私が教えを受けた多くのメンターをはじめ、お金から解放された人は、独特の雰囲気をもっていました。それは、「自分発で人生を生きている」という感じです。何をするにも、彼らは最初に自分の意図を明確にしてから、スタートします」
「どんな実業家も、人に応援してもらうことなしには、成功することはできない」
「あなたには、自分の好きな場所に住む権利がある」
「ライフワークとは、心で感じるものです。出会うものではなく気づくものなのです。ひょっとしたら、いまやっている仕事がライフワークになるかもしれません」
「あなたの人生は、あなたが決めていいのです。自分が、運転席に座って、しっかりと人生のハンドルを握りましょう」
関連する名言
「僕は映画の寸評をやっていた時期があるんですけど、自分のセンスを疑われるのがイヤだから、面白くない映画は「面白い」という表現を使わないで、「原作の世界観を壊さずに・・・・」とか言って逃げるんです」
— 品川祐
「(デビュー当時)良くできたエンタテインメント映画が本当になかった」
— 周防正行
「負けそうになったり、折れそうになったりしたときは、先輩のすごい舞台や映画を見たりすることで『あっちにいけば間違いない』という思いを強くした」
— 西田敏行
「稽古だといって出かけては、内緒で映画や外国からきた公演とかを見に行ったりしてたんですね。それまで父が厳しくてぎゅうぎゅうやられてましたから(笑)」
— 坂東玉三郎
「最近にも、この冬の大作映画の翻訳の依頼が舞い込んできて、大慌てしました。どういう内容か事前通達もなく、突然、依頼が舞い込んでくるんですよ? しかも1週間で仕上げるのが通例。下準備などできるものではありません」
— 戸田奈津子
「日本映画もハリウッド映画も何も変わらないですよ。ただ映画に対する尊敬の念の違い」
— 松田優作
「演じる上では、ゲームでも映画でも同じなんですよ。悟空は悟空なので」
— 野沢雅子
「映画の制作に入ると風邪なんてひいてられない」
— 鈴木敏夫
「同じ映画なのにアメリカで観るのと日本で観るのとでは全く違う」
— 大林宣彦
「映画では、僕が好きな女性に振られてしまって・・・・女の子に振られることは実際何度もあったけど(笑)、フェイスブックを立ち上げたのは女の子たちにモテたいから、そしてエリートの仲間に入りたいから、という理由で描かれている」
— マーク・ザッカーバーグ

